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暴力事件、それ本当ですか?

今日は、「暴力事件、それ本当ですか?」という題目で書くことにする。

ここ最近、ブログ村のカテゴリー「家庭連合」で何かと話題に上がっているのが、2019年2月17日の出来事、いわゆる「暴力事件」である。事件の当事者である澤田氏はサンクチュアリ教会早稲田聖殿の責任者である。彼はブログ「審判回避プロジェクト」を運営しており、2月23日付の記事で「松濤本部前で暴力事件」があったと主張している。果たして、2月17日、本当に「暴力事件」だったのだろうか?

そのことを検証すべく、彼のブログ記事や投稿映像、写真資料を確認したが、「暴力事件」だったとは言えない。

なぜならば、彼は救急車で運ばれ、病院で診察後に渋谷署まで行き、事情聴取を受けた。彼は今回の件で被害届を提出したいと警察官に申し出たが、それを断られた。理由は「相手が倒したという証拠が不明」であったからである。

また、「暴力事件」を立証するために、彼は病院の診断書をブログに投稿しており、そこには「病名、頭部打撲、左大腿打撲」と書かれている。彼の記事によれば、「体が後ろに倒れました。この時ブロック塀に後頭部を打ちました」と書かれている。すなわち、誰かに倒されて「頭部打撲」したのではなく、カメラの奪い合いをしている最中に倒れて「頭部打撲」したのが本音である。

さらに、「左大腿打撲」とあるが、これも彼は記事で「大西某とやり合った時に、左大腿部を蹴られました」と書いている。しかし、写真を見ても、互いに小競り合いをしているとき、足がぶつかった程度にしか見えない。この映像や写真だけでは、「蹴られた」ことを立証できない。

だから、2月23日に渋谷署で被害届を提出しようとしたが、「相手が倒したという証拠が不明」で断られたというのも納得できる。したがって、2月23日の松濤本部前の出来事は「暴力事件」ではなかった。彼の記事の冒頭に「2月17日の松濤本部界隈は大変な騒動」になったとあるように、その日は警察や救急車までが来るほどの「騒動」に過ぎなかった。

今回の出来事を通して、澤田氏らサンクチュアリ教会は家庭連合のイメージを「暴力連合」に仕立て上げたいのだろう。ところが、「騒動」の張本人はサンクチュアリ教会の責任者澤田氏である。

このことを忘れ、彼らの企みにはまってはならない。

参考元ブログ:http://shimpankaihiproject.blog.fc2.com/blog-entry-299.html


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