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「辺野古への新基地建設反対」は「埼玉合唱団」の平和運動

今日は「『辺野古への新基地建設反対』は『埼玉合唱団』の平和運動」と題して書こうと思う。

2019年2月28日、三男様団体は「2019OneKコンサート」を開催し、3・1独立運動100周年の前夜祭として、韓国の合唱団「平和の木」と日本の合唱団「埼玉合唱団」が合同公演し、オープニングを飾るようになっている。

実は、昨年(2018年)の6月2日に「埼玉合唱団」は初めて沖縄公演を行い、大成功したとブログで自負している。しかし、その公演は「埼玉合唱団」メンバーだけではなく、様々なゲストが集った。「埼玉合唱団」のブログには次のように書かれている。

「ゲスト:糸数知(ソプラノ)/ヴォイスアンサンブルユニットおから、歌劇「沖縄」労働者の合唱を歌う合唱団員7人(沖縄から5人)、同行サポーター31人。韓国平和の木合唱団有志15人(引用元:リンク

ブログ記事にあるように、「韓国平和の木合唱団有志15人」も6月2日に日本の沖縄で開催された「埼玉合唱団」の公演にゲストとして参加していた。

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写真は「埼玉合唱団のブログ」から

さらに、驚くことに、公演の次の日、すなわち6月3日に沖縄で平和運動を展開し、彼らのいう「平和のうたごえ」を歌いかわしていた。では、彼らが沖縄で展開する平和運動とは何であろうか。

「埼玉合唱団のブログ」には次のように書かれている。

「6月3日には辺野古の大浦湾海岸の新基地建設反対のテント、キャンプシュワブゲート前のテントを訪れ、稲嶺進前名護市長や、島袋文子さんなど、現地の方々から実情を聴き、平和のうたごえを歌いかわしました」(引用元:リンク

2201902022222222.jpg
写真は「埼玉合唱団のブログ」から

このように、韓国の「平和の木合唱団」と日本の「埼玉合唱団」は2018年6月3日に、沖縄県の「辺野古の大浦湾海岸」に施設されたテントを訪問し、辺野古の「新基地建設反対」のために「平和のうたごえを歌い」あいながら、”平和活動”を行っていたのである。

2019年2月28日、三男様団体は”左翼思想”で塗り固められた活動家たちと共に、「2019OneKコンサート」で平和の歌を共に歌いあう計画であるが、どのような平和世界を思い描いているのだろうか。謎である。

三男様は左翼団体と手を結び、共に平和運動を展開することを推進されておられるのか?謎である。

FPA-Japanは今後、彼らと共に沖縄の辺野古に行き、「新基地建設反対」という平和活動を共に展開していくつもりなのか?謎である。

三男様団体は表向きには神を語るが、その実態は‟左翼団体”そのものである。

三男様団体は謎だらけである。


三男派・七男派のブログ記事に騙されるな!

三男様共産系平和運動展開(参照はこちら
三男様団体は極めて危険な団体

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