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「ギャングのような者たち」と叫ぶ、預言的中

今日は「『ギャングのような者たち』と叫ぶ、預言的中」と題して書こうと思う。

三男様の真実がわかる本『統一教会の分裂』は1999年10月15日に語られたみ言が「韓鶴子の不従順」について述べていると主張する。だが、真の父母様宣布文実行委員会は「韓鶴子の不従順」に関して語っておられる内容のみ言は存在しないと反論している。それどころか、1999年10月15日のお父様のみ言は、お母様が「絶対信仰、絶対愛、絶対服従で勝利」されたみ言や、「息子の中にも背信した者が出てくる」という子女様に関する預言の部分などがあると述べ、『統一教会の分裂』の虚偽を明らかにしている。

ところで、1999年10月15日のみ言で、個人的に気になる所は次の部分である。

「先生の家庭までも、サタンが侵犯できる許諾を全部してあげたのです。それで、ありとあらゆることが、全部起こったのです。孝進を見てみれば、孝律の頬を殴り、あの野郎、みんな殺すと。全部みんな、息子たちがそうです。……顯進や國進までも、乞食みたいな奴たちを殴り殺さなければならないというのです。盗賊野郎の奴ら、全部みんな信じることができないというのです。そのようなものです。(しかし)それが自分の心ではないのです」(引用元:リンク、マルスム選集312-179)

上記のみ言の中で、お父様が「顯進や國進までも、乞食みたいな奴たちを殴り殺さなければならないというのです。盗賊野郎の奴ら、全部みんな信じることができない」と語っておられる部分がとても印象的であり、心に残る。

よくよく考えると、どこかで聞いたことがあるフレーズだった。

「盗賊野郎の奴ら」

そういえば、2017年7月30日に韓国ピースセンターで三男様が次のように語っていたのを思い出した。

201901311.jpg

ギャングのような者たちによってお父様の全ての基盤が盗まれてしまったので、私はFPAを創っているのです」(引用元:リンク

三男様は2017年7月30日に「ギャングのような者たち」と叫んでいた。

まさに、お父様が1999年10月15日に語られように、「顯進や國進までも、乞食みたいな奴たちを殴り殺さなければならないというのです。盗賊野郎の奴ら、全部みんな信じることができない」という思いがわいてくるのであろう。ところが、そのような思いは「自分の心ではない」とお父様は語っておられる。

では、「自分の心ではない」とするならば、誰の心なのだろうか。

お父様は「先生の家庭までも、サタンが侵犯できる許諾を全部してあげた」と語られたように、今の三男様の思いは〝サタン〟に心を奪われてしまった状態といえるのである。すなわち、サタンが三男様の心に侵犯し、盗賊野郎の奴らギャングのような者たちと叫んでいるのである。まさに、異常な姿である。

残念だが、やはり1999年10月15日に語られたお父様のみ言の預言は〝的中〟してしまった。したがって、〝サタンの餌食〟となった今の三男様には何の希望もない。


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