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FPA韓国会長の『独生女』主張の問題点と解決策

「FPA韓国会長の『独生女』主張の問題点と解決策」と題して書いてみる。

ここ最近、FPA系のブログは相変わらず騒がしい。

特に、2018年12月18日、三男派のブログ「ヨンギの糠味噌 2」「『独生女』主張の問題点と解決策」と題して、FPA韓国の会長である柳慶明氏の文章を次のように掲載している。

「お母様は『独生女』を主張されながら真のお父様の血統を権威を否定され、真のお父様を裏切るという衝撃的な道を歩まれている」(引用元:リンク

その根拠となるみ言を次のように引用してる。

『私はお腹の中にいた時から3代続く一人娘の母系として血統を転換し、原罪を清算し、純血に生まれた 独生女です。しかしアボジは原罪を持って生まれました』(2016年12月25日天正宮)

『原罪を持って生まれたアボジは、私に会って、原罪が清算されたのです』(2016年12日30日天正宮)

実は上記のみ言は別のサイトでも引用していた。それは、顯進様の真実である。

そのサイトにも同様のみ言が次のように掲載されている。

1_201812192155050be.jpg

赤色で囲んでいるところを注目してほしい。

2016年12月25日のお母様のみ言と述べているものは「録音記録やディクテーションなし」(引用元;リンクと書いてあり、一字一句正解なものではないということである。出典の根拠が不明確なみ言を用いて、お母様のみ言であると述べ、おまけに、お母様が「お父様の血統を権威を否定され、真のお父様を裏切る」とまで解説する。甚だひどすぎる。

同じように12月30日のみ言もそうである。以下、引用する。

2_20181219215524714.jpg

これも同じである。このように、不正確なもので、お母様がこのように語られたといって惑わす輩がFPAやSCなどの分派系ブログである。「顯進様の真実」とはこの程度なのだろうか?

このようにFPA韓国会長の『独生女』主張の問題点とは「み言が不正確」なものであり、信頼のないものであるということだ。

よって、解決策は一つ、「録音記録やディクテーション」した正確なものを出典引用すべきである。そうでない限り、勝手にみ言を作り出すことも可能であるということだ。FPA会員のブログで引用するみ言はまったく信用できない!

お父様は平和神経で次のように述べておられる。

「共に暮らす生活の典型は家庭です。父母と子女は愛と尊敬で、夫婦は相互信頼と愛を基盤として、兄弟姉妹間は互いに信じて助け合い、一つになって暮らす家族の姿が、正にモデル家庭なのです」(引用元:リンク

ここで重要なのは「父母と子女は愛と尊敬」の関係こそモデル家庭だと述べている。

人間、年を取っていくと親の有難さに気づくものである。ぜひ、子女の道理として真のお母様を尊敬し、愛する関係を築いてほしいものである。

FPA会員のブログはお母様を揶揄する頭脳は天下一品である!

彼らの「偽装戦術」に騙されてはならない!

いつも応援ありがとうございました。
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