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2018年戌年は『滅』の兆しあり!

2018年謹賀新年!おめでとうございます!

ところで、今年(2018年)の干支は「戌」年である。

が、より正確に干支を言うならば「戊戌」(つちえいぬ)の年である。過去に多少、陰陽五行などを学んだことがあるので、どういう年かは少しは理解できる。

では、「戌」(いぬ)にはどういった意味が含まれているのか?

それは、もともと「滅(ほろぶ)」の意味が存在している。ただ、「ほろぶ」は、悪い意味ではない。

戌(いぬ)年の前の酉(とり)年は、成長してきた草木が実を結ぶという意味がある。
別の表現で言えば、「一つの結果が出た」とも言える。

戌年は、実を結んだ草木がいったん枯れるという意味がある。
別の表現で言えば、「次の生命のバトンタッチの役割」とも言える。

戌年(いぬ)の後の亥(イノシシ)年は、滅びた後に新たな種子ができるという意味がある。
別の表現で言えば、「新しい生命の始まりを予感させる年」とも言える。

つまり、戌年の「滅」である「ほろび」は、前年の「一つの結果が出た」年の次の年であり、来年の「新しい生命の始まりを予感させる年」へと繋ぐ大切なバトンタッチの重要な役割の年である。

何かが「滅ぶ」年こそ、2018年であるのだ。希望の年である。

ところで、12年前の「戌年」2006年はどんな年だったのか?

2006年4月に文教祖が全権を三男(UCI)に任せると言ったらしいが、2005年1月にわざわざ四男(国進)を韓国に呼んで統一財団を任せるのはおかしな話だととあるブログでは述べている。(関連リンク

UCI関連でごたごたが始まったと見ることができる。

では、別の観点から見ていこう。

2018年は三男様にとってすごく重要な年であろう。特に、7月19日は重要な時だと考えているだろう。

なぜならば、1998年7月19日は三男様が家庭連合の世界副会長に就任した歴史的な日だったからだ。

そして、2008年7月19日は就任後の10周年を勝利する歴史的な日であった。

しかし、2008年7月19日は、何と、真のご父母様のご一行16人が登場されたヘリコプターの不時着事故の日であった。

この日は何を意味するのかは分からないが、1998年7月19日から10年後のその日の出来事だったことは間違いない。

それから、10年後の2018年7月19日は三男様にとって最も重要な日として迎えるべき日になるかもしれないだろう。

1998年7月19日の三男様の就任時の映像がある。その時、一体何を語られたのか、その「真実」に目を向けていく時が今年であろう。




1998年文顕進家庭連合副会長就任式 3 from Seek Find on Vimeo.



2018年は戌年であり「滅(ほろぶ)」としである。希望ある年だと感じながら出発しよう!


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