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【暴露】三男派は「UCI」を乗っ取った輩だった!

2017年12月2日(土)、家庭平和協会の創設大会以降、息をひそめている。何のお知らせもない。創設大会の記事すらアップしない。完全にフリーズ状態となってしまった。その理由は一体何だ?彼らの動きが読めない。まるで、自爆テロで沈没してしまった船のようになってしまったのか?ちなみにFPA‐JAPANの公式HPはこちら。(関連リンク

今日は、今まで「UCI裁判」関連を扱ってきたが、最終結論を下す時が来た。今まで見てきた記事でわかったことは、三男派は真の父母様から「UCI」を奪いとった輩たちだったということである。

2009年3月8日↓
束草事件の時に語られた三男様に対するみ言

世界の責任者たち、米国だけでも顯進が思い通りに人事することはできない、ということです」(関連リンク

2009年6月1日↓
 創始者が天宙清平修錬苑3階で、UCI理事長を文顯進から金起勲に代える人事を断行

2009年07月09日↓
 UCI理事の金孝律・朱東文はお母様の同意の下、既存の理事5名に2名(善進様と金起勲)を追加するため理事会招集。
 他の理事が応じず失敗

2009年7月22日↓
 文顯進様、朱・金氏UCI理事解任

2009年9月10日↓
 お父様が顯進様を呼び、理事会を復帰するよう指示(不服従)(関連リンク

2010年4月27日↓
 UCIの名称と目的を改正する書類に文顯進UCI会長とダニエル・グレーUCI事務局長が署名
 UCIの新しい理事会メンバーは以下の通り。
 「HYUN JIN MOON、MICHAEL SOMMER、RICHARD PEREA JINMAN KWAK、YOUNGJUN KIM

2011年5月11日↓ 
 国進様、UCI訴訟開始


2009年7月22日に三男様が朱・金氏をUCI理事から解任したが、それに対してお父様は9月10日に三男様を呼ばれ、理事会を復帰するように指示された。しかし、それに従わなかった三男様。

挙句の果てには、2010年4月27日には家庭連合及びその関連団体の資産を管理するUCI(国際統一教会、Unification Church International)の理事会を乗っ取り、真の父母様の指導や許可を得ずに、定款を改定し、「国際統一教会、Unification Church International」の名称を単に「UCI」に変えて、目的も変え、統一教会及び真の父母との関係を断絶させ、それを運営するようになった。

結局、UCIの新しい理事会構成員を、文顯進、マイケル・ソマー、リチャード・ペレア、郭珍満、金榮俊の5名にした。(関連リンク

これって、完璧な「UCI」乗っ取り作戦大成功ってことだよね!

計画的犯行!

真のお父様に対して不従順の結果である。別の言葉を言えば、泥棒をしたってこと。

2009年9月10日に、お父様が三男様を呼び、理事会を復帰するよう指示されたにもかかわらず、三男様は無視だけでなく、2010年4月27日には、UCI自体の名称と定款を変更させて、理事会を掌握していったのであった。それに対して、5月11日「UCI訴訟」が始まったのであった。

これは事実である。

歴史に残る事実である。三男派はお父様を裏切り、「UCI」を計画的に乗っ取っていった輩たちである。

お父様が、信じていた三男様、それに対して裏切る形でお父様の元を去るだけでなく、「UCI」を奪っていった輩たち
このどこが親孝行者だと言えるのか?

今まで、平気な顔して、生きて来れたのが不思議でたまらない。この事実を知ってから、私は三男派の輩たちに対する憤りがおさまらない。お父様がかわいそうである。

これが、真実ではないのか? 三男派はいろいろとああだこうだと弁明しようが、お父様の指示に従わずに「UCI」を乗っ取ったのは事実ではないのか?

このことは必ず「UCI裁判」で明らかになるだろう。幹部の者たち覚悟しておけ!
神様は知っている。父母様も知っている。三男の幹部たちの良心も知っているはず。

乗っ取ったことが、本当の意味で裁かれるようになれば、結局は「組織的犯罪」であり「計画的犯罪」だったという結論に至るのである。
何と恐ろしいことをしでかした輩たちであるか。かわいそうな者たちよ。この罪は重たいことを知らなければならない。
FPAやら家庭平和協会に神様のみ旨を語る資格などない!

もう時間の問題である。

あるブログでは「UCI裁判は民事裁判」だと言って、甘く見ている。(関連リンク

「UCI裁判」で決着がつけば、次の段階に進むのは目に見えている。すなわち、刑事事件としての裁判に発展するにきまっている。

どう見ても、三男が資料提供した時系列だけを見ても、完全に「UCI」を乗っ取ったと言える犯罪である。
そんな連帯責任を負わされる家庭平和協会に希望があると思うか?

希望があるならば、12月2日の創設大会での三男様の記事を早々とアップしているはずである。しかし、いまだにスル―。

今まで、裁判に勝ったと言って侮るな。「UCI裁判」はすべてを覆すほどの裁判であることは確かである。

それがようやくわかってきたはず。私は、最近「UCI裁判」を知れば知るほど、三男様や三男派の幹部の動揺する心境が伝わってくるのである。逃げても逃げ切れないのは確か。

12月2日を通じて、三男中心の船はすでに座礁し、沈没してしまったと言わざるを得ない。
FPA-JAPANが不気味なくらい静かなことを通して感じてしまった。
暗闇の世界に浸る者たちよ!苦しみもがくがよい!


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