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家庭平和協会は「合同祝福結婚式」をオープンに出来る団体となれるのか?

今日は家庭平和協会は今後、「祝福式」をこの世にオーブン出来る団体となれるのか?を見ていく。

三男様は、真の父母様の許諾を受けないまま、「2015年6月に米国シアトルで祝福結婚式」を挙行した。(関連リンク)しかし、その祝福結婚式がどのような内容で行われ、誰が対象となったのかは公表されていない。オープンになっていない。さらに、12月2日の家庭平和協会の創設大会も今だ公式HPで情報開示されていない状態である。

また、三男様が2017年9月3日のシアトルで「祝福をどのようにされるのかという質問があるが心配しないように。それよりも祝福の基準が重要である。祝福は真の血統に繋がる道」だと述べ、今後、家庭平和協会独自の「合同祝福結婚式」を行うような発言もしていた。(関連リンク

12月17日(日)午後4時から、フジテレビ(全国フジテレビ放送網)系の報道番組で、「家庭連合」が取り上げられ、今年9月に韓国で開催された「2017天宙祝福式」の様子などが放送される予定とのことだ。(関連リンク

この世の最近の認識として、「統一教会」=「霊感商法」のイメージよりは「合同結婚式」というほうが印象的だそうだ。また、若い世代は、「統一教会」自体知らない者たちも多い。

2017年時点で、宗教法人の名称が完全に変更した。「世界基督教統一神霊協会」から「世界平和統一家庭連合」へと完全に名称変更された。

よって、過去「統一教会」といえば「霊感商法」などで植え付けてこられた負のイメージを、「家庭連合」といえば「理想の結婚」や「幸せな結婚」や「純潔と貞操を守る模範家庭」という正のイメージ、プラスのイメージが大衆一般化されると、社会的注目度は更に高まっていくであろう。

12月17日(日)のフジテレビで放映される内容は、「公平な立場・中立な立場での内容」ととあるブログには書かれていた。(関連リンク)よって、過去の「統一教会」としての負の遺産的情報もオープンされるだろう。しかし、注目すべきは現在の「家庭連合」としての正の情報もオープンされることだ。その正の情報としての内容のメインは「今年9月に韓国で開催された「2017天宙祝福式」の様子などが放送される」ことが大きな収穫であろう。

家庭連合は日本内での結婚・子育て・老後など「三世代」に関わる「婚活、育児、終活」の根本的な悩みを見事に解決できる宗教団体だという、正のイメージから聖のイメージへと段階的に変わりつつあるのである。

2016年に、フジテレビで報道された。それをアップする。それから1年後、フジテレビでどのように「家庭連合」を取り上げていっているのか、比べてみると面白いかもしれない。



今後、家庭平和協会は「合同祝福結婚式」を行っていくようなことを三男様はチラリと述べていた。もし、そのような家庭平和協会の内容が日本国内で報道されようとすると、彼らは情報を開示できるのであろうか?また、開示するとしたらどこまで開示できるのであろうか?

12月2日は家庭平和協会が満天下に出発宣言を行い、創設大会を行ったのにもかかわらず、いまだ情報を未開示のままでは、今の時代について行っていない証拠である。

今は、全世界が「家庭連合」の真実に触れようとしている。そのような時代を迎えていることは希望である。

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