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桜井長男が三男派ブロガーを鋭く批判していた!

2017年12月2日は家庭連合と完全な決別宣言なる歴史的な出発を韓国でしたはず。すなわち、FPA(家庭平和協会)の創設大会を行ったはずである。しかし、何日経ってもその情報が公式HPでアップされない。

普通、喜ばしいことであれば、その日の内に何とか記事をアップして多くの人が読めるようにするはず。しかし、何日たっても全く情報が上がらない。内輪もめしているのか?記事に出来ないまずいことでも発表したのか?その真相は定かではない。

ところで、「文顕進様を支持する有志の会ブログ」に2017年11月27日の記事「櫻井正上氏による講話(動画)_櫻井節子夫人講演会「顯進様に見る希望」」で桜井長男の映像がアップされていた。(関連リンク

その映像の中で、桜井長男は三男派ブロガーに対して鋭い批判的コメントを述べていた。


映像の22分50秒~23分11秒に次のように語っていたので書き出してみた。

私が実際に、最初に出したものというのは、今では何か「声明文」と言われていますけど、私は「声明文」を出していないんです。「声明文」を出したことはないんです。私が出したのは、牧会者に対する切実な訴えなんです。「書簡」なんです。私はあれ以上の内容を、実際には責任者にもっと前に送ってあるんです。

桜井長男は「声明文」を出していないと言っていた。「声明文」ではなく「書簡」だと述べていた。では、これは、誰に対する批判なのか?そして、誰が「声明文」だと述べたのかが重要なポイントとなってくる。

それを知るには、私が以前に書いた「正上氏を引きづり下ろそうとしている人物は一体誰なのか?」という記事にすべて書かれている。(関連リンク

三男派FPAのブログ「愛の書簡」で「桜井正上さんがついに声明文を出されました! 」と題し、最初にブログを通じてネット上にアップした。そして、三男派FPAがさらに拡散していったのであった。

私が11月3日に書いた記事「桜井長男は「辞表を書いたが未提出」の真実を求めて」では、三男派FPAブログの「パシセラ」や「真実と偽物」で書かれた記事の関連部分を取り上げた。

その三男派FPAブログの記事で本部公文を取り上げていた。

10月1日付で本部家庭教育局副局長の立場にある櫻井正上氏がポータルを通して「全国の牧会者の皆様へ」と題する書簡を発信しました。」と述べていた。(関連リンク

家庭連合の発表は「『全国の牧会者の皆様へ』と題する書簡を発信」したと述べていることが確認できるのである。

実は、桜井長男は映像で三男派FPAのブロガーに対して、鋭く批判を述べていたのであった。

「俺は『声明文』を発表したのではない!牧会者に対する『書簡』を送ったのだ!」と

三男派FPAのブログ「愛の書簡」に対しての叱責の言葉である。

三男派FPAの手法がどんどん暴露されていく。これこそ真実である。

三男派FPAのブログの主張は「事実を歪めて、真実のように伝える団体」だということを証明できた貴重な証であった。

桜井正上氏の映像をアップしてくれてありがとう!削除しないでね!!!


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※今まで頂いたコメントはすべて掲載させてもらった。しかし、最近、記事関連以外のコメントなどが多くなり、次のように変更する。基本的に、コメントはご自由にどうぞ。但し、今後(17年10月24日以降)頂いたコメントでブログに掲載可否の判断を行うようにする。場合によっては、コメントして頂いたが、掲載されない場合もある。ご了承願いたい。追加として、17年11月6日以降はコメントは受け取るが、当分の間公開しない。

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