FC2ブログ

Entries

○山オヤジの息子達への警告、見苦しいだけ

777双の○山オヤジは11月25日「第21弾/寝ても覚めても "D-Day"、「UC公職者」に最後的警告をする! 」と相変わらず豆鉄砲を発射。

よくよく読んだら、何だ、自分の息子達に「UC公職者」に最後的警告と言ってメッセージを述べているだけ。

息子達は、父親のことで大変だろうね。それにしても、おやじさん何歳なんだろう?

元気なことはいいことだが、今後、これ以上暴言吐かないほうがよろしいのでは。

人間、行くところは同じ場所。祝福家庭が待っている方は誰でしょう?よくよく考えて発言された方がよろしいのでは。

また、原理講論や父母様のみ言を訓読されていますか?

せっかくの名門本山家に汚点がつかないように、息子達に提案する。

オヤジさんが三男様を慕う気持ちはよくわかる。そして、FPAに行こうが家庭連合を辞めようが私には何もできない。

しかし、息子達には責任がある。このオヤジをどうするか?といってもガンコおやじなので息子達のことなど耳もかさないだろう。

そして、記事の内容も半分ボケているいるような、誰かに騙されているような、何かに憑りつかれているような、意味不明の記事を淡々とアップする。見苦しいからやめてほしい。○山オヤジのブログ記事を見て、家庭連合の脱会を決意しました。こうなったら、責任取れるのか?

私はブログネームで活動しているが、○山オヤジは777家庭で国家メシヤと公にしてブログ記事を発信している。それも、家庭連合批判、お母様批判である。現在も、現役の国家メシヤ?なのかと疑ってしまう。

だから、まず、息子たちが取り組むべき内容は、ブログのID抹消かパスワード変更で使えなくすることである。そうすることで、家族内での見苦しい姿をオープンにせずに済むと思う。とりあえず、それだけでもやってほしい。

老人が何やってんだって思えて仕方がない。心苦しくなる。そして、そのまま放置している息子達も何やってんだって思ってしまう。
三男様を慕う思いはわからないでもない。その思いが強いがゆえに、家庭連合批判や最終的にお母様批判となっていくのが問題である。

せっかくの、名門○山家庭がオヤジの行動で台無しになっては困るからだ。

こういったら申し訳ないが、そろそろ、おやじさんも次の準備を真剣に考えなければならないときが来ているのではないか?

最近、光言社で出版されたお父様のみ言集「マルスム」のp242につぎのように書かれている。

食べながら生活していくことは、誰もがみな同じです。しかし、問題となるのは、我々がいかなる生涯を送っているかということにあります。生涯を通して何を残すかということが重要なのです。

777双として先輩家庭としてみ旨の先頭で開拓してこられ、歩まれて来られた人生、もうあと少しのこの地上での生活。
残されたこの地上生活、何のために生きるんでしょうか?
おやじが書き綴ってきたブログの記事、家庭連合を批判し、真のお母様を批判する記事をずっと残すのですか?
または、オヤジが霊界に旅立った後に、ブログの記事を削除するのでしょうか?

12月2日、新しく出発するのであるならば、「ブログ」自体を消滅させて、FPAでの活動や三男様のメッセージのみを伝えたらいいではないですか。このことに、誰が責任を持つのですか?

親を本当に思うなら、「ブログをなくす」ことから始めたらいいではないでしょうか。または、「ブログの記事」を削除する、または、「ブログの記事」をアップしない。ブログ活動をやめさせる。

そのようなこともせずして、家族は父親の行動を黙認状態ということと同じだと思いますね。

「黙認」・・・黙って認めるってこと。父親の発言を認めているってことかい?

たちの悪いオヤジにしか映らない。トホホだよ。本当に。

何かありましたら、お願いします。

ブログ村の家庭連合のカテゴリーランキングに登録しています。
ぜひ、あなたの清き一票をお願いします。
いつも応援ありがとうございます。今後とも、頑張って情報発信していきますので、よろしくお願いします。

【家庭連合】という下のボタンを押してください。ありがとうございます。

左のボタンです。

665544311.jpg

関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

Appendix

検索フォーム

Extra

最新記事

プロフィール

Author:分派侍JIN
分派侍JIN ただ今参上!家庭連合を惑わすブログ上での分派活動の動向を注視し、原理とみ言で正す!ただし、あくまでも私一個人の考えであり、活動日記である。家庭連合の本部とは一切関係がない。また、当ブログの情報により読者に生じた損害など、程度を問わず一切責任を負わない。但し、誤った発言だと感じたり、発言が辛口だなと感じたときは、コメント欄にその旨を伝えてほしい。頂いたコメントを読んで、私が納得した時は素直に反省、謝罪し、記事の削除も行う。自分の発言に対してはどこまでも責任を持つ姿勢である。

※今まで頂いたコメントはすべて掲載させてもらった。しかし、最近、記事関連以外のコメントなどが多くなり、次のように変更する。基本的に、コメントはご自由にどうぞ。但し、今後(17年10月24日以降)頂いたコメントでブログに掲載可否の判断を行うようにする。場合によっては、コメントして頂いたが、掲載されない場合もある。ご了承願いたい。追加として、17年11月6日以降はコメントは受け取るが、当分の間公開しない。