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「米国UCI訴訟、略式判決下る」は2018年の希望のニュース

今日は「『米国UCI訴訟、略式判決下る』は2018年の希望のニュース」と題して書きたいと思う。

2018年10月30日、米国裁判所でUCI訴訟に関する略式判決が下された。主な内容は次のとおりである。

「今回裁判所は、被告であるUCI理事らによる定款変更や財産処分について、信任義務違反を理由にいずれも違法であるとの判断を下しました」(引用元:リンク

今回下された、略式判決の主な内容とは「UCI理事らによる定款変更や財産処分について、信任義務違反を理由にいずれも違法」であったことを裁判所は認めたということだ。

この略式判決が出るや、UCI側すなわち三男派のブロガー(FPA-JAPANの幹部)は次のように叫んでいた。

「UCI側にとって、今回の一件は、確かに、想定外の出来事に違いありません。それは極めて受け入れ難い事態であり、大きな負担を背負わされることになったのも事実」(引用元:リンク

彼の叫びでもわかるように、今回のUCI訴訟の略式判決はUCI側にとっては「想定外の出来事」であり、「極めて受け入れがたい事態」なのだ。

このように、FPA-JAPANの幹部が正直に述べたがゆえに、三男派側では心的ショックを受けたのか、三男派を支持していたブロガーが次のように本音を言ってしまった。

「9月にはオモニがUCI裁判の証人として召喚され、家庭連合vsFPAの和解はないことが確定しました。私はこの期に及んで、FPAは資産を返還すべきだと考え始めています。……FPAは大変な屈辱と汚名を受けることになります……FPAの兄弟姉妹も、『(顯進様は)お父様の願い通り(良いことに)使ったのだから、何一つ間違ってない』と正当化するのはやめてほしい。」(引用元:リンク

このように、2018年9月にお母様が「UCI裁判の証人として召喚され、家庭連合vsFPAの和解はない」ことが確定したことがわかり、そのブロガーは「FPAは資産を返還すべきだ」と考えるようになった。まさしく、米国UCI訴訟の略式判決は「想定外の出来事」であり「受け入れがたい事態」であり、「大きな負担」となったのだろう。これこそ、「真の真実」の壁にぶち当たってしまったと言える。

しかし、FPA-JAPAN幹部は「偽りの真実」を見つめてしまったのだ。彼は次のように述べている。

「裁判に勝利したら、UCI側の資金が尽きたら、顕進様が戻ってくると、本気で考えているとしたら、それは、顕進様という方を―その動機や心情世界を―全く理解していない証拠……顕進様が今、お母様のもとに行けない理由は、お母様の掲げられる「独生女」の信仰が原理でない!と思っておられるから」(引用元『FPA‐JAPAN幹部のブログ・真実を求めて』より:リンク

彼はUCI裁判の本質を分かっていない。UCI裁判は「顯進様が戻ってくる」ためのものではない。さらには、「顕進様が今、お母様のもとに行けない理由は、お母様の掲げられる「独生女」の信仰が原理でない!と思っておられるから」とも叫ぶが、???である。

残念ながら、FPA-JAPANの幹部の発言は「真の真実」から目を避けて、ひたすらに「偽りの真実」を求めたがゆえの、地獄からのうめき声にしか聞こえない。

米国UCI訴訟の略式判決内容を「受け入れる?受け入れない?」かはあなた次第だ。

私は以前、UIC裁判に関する記事を綴った。ぜひ、2018年が過ぎる前に一読してほしいものだ。下記の題目を押せば読むことができる(参照リンク

郭錠煥氏やUCIの3つの過ち
「ついに暴露!UCI問題に関する訴訟の真実とは」
「「真の父母宣布文」発表時のみ言」
「UCIは「天地人真の父母定着実体み言宣布天宙大会」の講演文を訓読しない理由!」
「真のお父様が生前、UCI裁判の結果を〝預言”されていた!!!」
実は「原理講論」にもUCI裁判の”預言”が記されていた!!!
「お父様のUCI裁判に対する信念とは?」
UCI裁判の真実を求めて
「【速報】家庭平和協会「創設」の真実は「UCI裁判」対策かも
UCIが「公的資産」を真の父母様に「無許可」で売却したものとは?
三男派の主張で「UCI裁判」に至るまでを時系列整理
「お母様」と「三男様」が「UCI裁判」の件でお会いになる?
桜井長男の資料提供で「UCI裁判」の神髄が見えてきた!
「【暴露】三男派は「UCI」を乗っ取った輩だった!」
三男派は「UCI問題」に対して、とぼけた主張を展開!

米国UCI訴訟の略式判決の結論を述べるとこうだ。

UCI側は「UCIは、・・・統一教とは分離されて運営されてきた独立した非営利法人」「理事会を中心に、米国法と団体の定款の目的に合わせて運営」「UCIは・・・真のお父様と分離されて存在」した団体だと主張してきた。(関連リンク

しかし、家庭連合側は「UCIは、・・・統一教会と一体となって運営されてきた」「家庭連合がUCIの理事会を、米国法と団体の定款の目的に合わせて運営」「UCIは・・・真のお父様と一体」の団体だと主張してきた。(関連リンク

すなわち、UCIは「真の父母様や家庭連合と分離されて存在し、運営されてきた団体」と主張する「三男派(FPA・GPF)」に対して、UCIは「真の父母様や家庭連合と一体となって存在し、運営されてきた団体」だと主張する「家庭連合」

「米国UCI訴訟」の本質は「相反する主張」を裁判で対決しているのである。

ところで、2018年10月30日、米国裁判所で下されたUCI訴訟に関する略式判決とは?

「UCI理事らによる定款変更や財産処分について、信任義務違反を理由にいずれも違法」、すなわち、家庭連合側の主張が正しいという判断を下したのだ。

結論は「三男派(UCI・FPA・GPF)」の主張は「偽りの真実」であり、「家庭連合」の主張こそ「真の真実」であった。

このことが米国裁判所で法的に下され、証明されたのだ!

2018年を締めくくるにあたり、分派侍にとって「『米国UCI訴訟、略式判決下る』は2018年の希望のニュース」であった。

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「ネパール大会」での反対デモの真相を暴露する三男派ブロガーの大失態

今日は「『ネパール大会』での反対デモの真相を暴露する三男派ブロガーの大失態と題して書いてみる。

三男派のブログ「『真の家庭』とは何かを考える 」は「家庭連合ネパール大会の真相」と題して次のように述べている。

「家庭連合がネパール訪問してことに対してネパール国民ノ間で、我が国の宗教はヒンズー教であり、何故、韓国からキリスト教でもなさそうな、独生女ノ話しをするために、国の税金を使って招待するのか、といって、そんな金があるなら、もっと国民の生活をどうにかして欲しいと、国に対しての不満デモをしたというのが真相なのである」(引用元:リンク

私が以前書いた「ネパール大会での反対運動?これと似てない?」でも取り上げたが、三男派のブログ「パシセラ」や「ヨンギの糠味噌 2」は今回のネパール大会について、「多くの反対運動が国内で巻き起こっていた」かのように記事を書き、その時の模様を映像で流していた。

ところがどっこい、今回は三男派のブログ「『真の家庭』とは何かを考える」が追加してネパールでの多くの反対運動の真相を暴露してしまった。それが、「もっと国民の生活をどうにかして欲しいと、国に対しての不満デモをしたというのが真相」なのだ。

よって、三男派ブログ「ヨンギの糠味噌 2」の記事「家庭連合(独生女)訪問に反対するネパールデモの様子(動画)」の真相は(ネパール)国民の生活をどうにかして欲しいと、国に対しての不満デモ」であって、UPFが開催した「ネパール大会」に対する反対のデモでも何でもないということである。

ちなみに、これが三男派ブログ「麹味噌2」でアップしていた動画である。



さらに、三男派ブログ「cocoaのブログ」にも「家庭連合はネパールイベントも虚偽報告 ? !」と題して、「最近知人から聞いたところによれば、そのTVに出てくる場面が、よくやったと出ているのではなく、問題有りと言ってマスコミで卑下している?シーンだと言うのだが、真実は一体何か?私が聞いて覚えていることを書いてみる」(引用元:リンク)と述べている。整理すると以下のようなことをネパールのマスコミで卑下しており、毎日毎日ニュースに出て、問題が大きくなっているという。その真相は?

①独生女宣言のために、ネパールがひっくり返った。メディアが完全に集中して攻撃
②TV生中継をしたのはそうだが、お母様が語る時だけネパール語の通訳がなかった
③ネパール語通訳がない問題で、ネパールの人々が疑問を持ち検索を開始、このイベントの本 質?をわかり始めた
④祝福式の時は既に世論が悪く沸き立ったため、ネパール首相など、多くの人が参加を断念し た
⑤「ネパールのUPF責任者が韓国に来て、(お母様に) 独生女宣言をネパールでは全て受け入れると報告した」 という虚偽報告をしており、その情報がニュースにも出て、さらに問題が大きくなった
⑥エクナは、「このイベントはヒンドゥー文化に従っており、宗教行事ではない。自分もヒンドゥー文化に従う」 と自己保護 (自己弁護) に余念がない
⑦ネパールのメディアは、キリスト教と統一教会を区別できず、キリスト教の行事を政府が支援 したと言って攻撃しているが、ネパールの最高キリスト教指導者は「 あれはキリスト教ではない、独生女は間違っているetc」 ・・ と言って反対


cocoaのブログ記事には主に7つほどを述べながら、「問題有りと言ってマスコミで卑下している?シーン」だと述べるが、①から⑥はマスコミ報道の主張ではない。問題は⑦である。

すなわち、「ネパールのメディアは、キリスト教と統一教会を区別できず、キリスト教の行事を政府が支援 したと言って攻撃しているが、ネパールの最高キリスト教指導者は『あれはキリスト教ではない、独生女は間違っているetc』 ・・ と言って反対」である。

cocoaのブログにはネパールのマスコミ報道ニュースの写真をアップしている。

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もし、cocoaのブログ記事がガセネタではないとするならば、上記の写真でネパールメディアでの報道内容の本質は以下となる。

「ネパールのメディアは、キリスト教の行事を政府が支援 したと言って攻撃」
「ネパールの最高キリスト教指導者は『あれはキリスト教ではない、独生女は間違っている』 と言って反対」


ネパールのメディアがネパール政府を批判するためにキリスト教会を利用しているだけだ。ネパールのメディアの批判の本質は「韓国からキリスト教でもなさそうな、独生女ノ話しをするために、国の税金を使って招待するのか、といって、そんな金があるなら、もっと国民の生活をどうにかして欲しい」という「国に対しての不満」を述べているに過ぎないのである。批判のために批判分子を煽る手法である。ネパールのキリスト教会に「独生女は間違っている」と宣伝し、批判分子を増殖させているのが三男派の幹部たちであろう。

今回、「ネパール大会」での反対デモの真相を暴露してくれた三男派ブロガーに感謝牌を捧げたい。

そろそろ、「独生女」の真実に目覚めなさい!

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FPAの背後に反対牧師の影が…二世たちを狙っている!

今日は「FPAの背後に反対牧師の影が・・・二世たちを狙っている!」という題目で述べてみる。

FPAのブロガーがいつも取り上げる話題がある。それは、いわゆる「お母様のクリスマス発言」である。数日前も、「FPA韓国会長の『独生女』主張の問題点と解決策」と題して述べている。その記事にもあるように、お母様のみ言かどうか疑わしいというよりも、あの文章だけを取り上げるのかな?と思ってしまう。あれだけでは、前後の文脈もわからない。ちなみに、FPAはいつも次のように「お母様のクリスマス発言」として騒ぐ。

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「私は独生女として生まれたが、お父様には数名の兄弟がいた。お父様が原罪がなく生まれたならば、その兄弟も原罪がないという話になる。」
「それゆえにお父様は原罪なく生まれたのではない。」


ただし、これは「録音記録やディクテーションなし」(引用元:リンク)であり、まったく信憑性のないものだ。ちなみに、このような発言をお母様は以前にもされたことがあるのか?疑問である。今回だけなのか?以前からもずっとそうだったのか?さらには、どうしてこのような発言をするようになったのか?疑問だらけ、謎だらけ。それを知っているのは、このような発言を入手した人物がよく知っているはずだ。

実は、この「お父様には数名の兄弟がいた。お父様が原罪がなく生まれたならば、その兄弟も原罪がないという話になる。……それゆえにお父様は原罪なく生まれたのではない」という主張は日本の宗教学者であり、神学博士である浅見定雄氏が述べていた。この浅見定雄氏とは次のような人物である。

 「一九九三年三月の山崎浩子さん失踪事件を前後し、反対派は〝統一教会潰し〞を画策してさまざまな統一教会批判を展開しました。山崎浩子さんを脱会説得した一人である浅見定雄氏は、その著書で、真のお父様に兄や姉妹がいることを根拠に、お父様は『無原罪』ではありえないと批判して教会員を脱会説得していました」(引用元:UCIを支持する言説の誤りNO.2の3ページリンク

浅見氏は山崎浩子氏などの統一教会の信者を脱会説得した人物であり、その著書で「お父様に兄や姉妹がいる」ことを根拠に、お父様は「無原罪ではない」と批判していたのである。浅見氏は次のように述べている。

「ふつうの朝鮮人夫婦の7人の子供の次男として生まれたのですから、どうして彼だけが遺伝的原罪のない人なのか、だれも説明できません」(「統一協会=原理運動」53ページ)(引用元:リンク

「彼の父親の名は文慶裕という。彼はその次男として生まれた。『次男』と言うのは男子だけ数えるからで、彼には一人の兄のほか、実は姉が三人いた。しかし後述するとおり統一教会の教えによれば、彼らの教祖はアダム・エバ以来の罪の『血統』または『遺伝』をもたない人物でなければならない。ところが文鮮明氏の父母は(たとえ彼らのいうとおり敬虔なクリスチャンであったとしても)他の全人類と同じく、彼らのいうアダムとエバの末裔だったわけである。どうしてこの両親だけがアダム、エバ以来の血統的・遺伝的罪を受け継いでいなかったのか、これは誰にも解けないミステリーである。そもそもこの両親がすでに無原罪だったら、龍明の兄や姉たちも無原罪の『再臨主』だったはずだし、さらに両親の親達もそうだったはずである」
(「統一協会=原理運動」70~71ページ)(引用元:リンク

このように、浅見氏は「お父様に兄や姉妹がいる」から、文鮮明氏は「無原罪の血統ではありえない」、「再臨主ではない」と主張し、今日まで統一教会の多くの信者を脱会説得してきた。

よく見ると、この浅見氏の主張と2016年の「クリスマス発言」はほぼ同じ内容である。

すなわち、「お父様には数名の兄弟がいた。お父様が原罪がなく生まれたならば、その兄弟も原罪がないという話になる。……それゆえにお父様は原罪なく生まれたのではない」と主張していたのは、〝統一教会潰し〞の反対派神学者や牧師たちであり、この主張は食口を脱会説得する手法であった。

ところが、今は、FPAが〝家庭連合潰し〞のため、食口や二世を脱会説得するために、反対派の手法を用いていると思えて仕方がない。なぜなら、FPAがしきりに「クリスマス発言」を取り上げるのは、「家庭連合の食口を脱会」させるためだからだ。

となると、

『FPAの背後に反対牧師が影を潜めて、狼のごとく食口たちを特に若い二世たちを狙っている!

ということである。

FPAメンバーの主張やブログ記事には気をつけろ!彼らに汚染されてはならない!

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「GPF-JAPAN」もやはり衰退傾向だった

今日は「GPF-JAPANもやはり衰退傾向だった」と題して述べることにする。

久しぶりに三男様の団体「GPFーJAPAN」のホームページを訪問した。ちょうど、12月24日に「多文化おもてなしフェスティバル2018を開催しました」という記事がアップされていた。記事によれば、今回のコンセプトは「参加者同士の繋がりを深めることを目的とし、テーマを『世界中の友だちを作ろう』と設定」(引用元:リンク)し準備したという。

ところで、ルポライター米本氏はブログ記事「文顯進派の衰退傾向はなぜ止まらないのか」で次のように述べていた。

「顯進派がダウントレンド(衰退傾向)であり続けるのは、どういうことだろうか。……文3&文3派は陰険、陰湿である。これが組織体質になっているから、発展する訳がない。……お祭り騒ぎするだけなので、徐々に減っていった」(引用元:リンク

鋭い視点である。

「多文化おもてなしフェスティバル」の過去の写真だけを見ても、立証できる。

では、「多文化おもてなしフェスティバル」の2015年から2018年までを写真で一気に振り返ってみることにする。

①2015年8月15日と16日に日比谷公園で「多文化おもてなしフェスティバル2015」を開催(引用元;リンク

ちなみに、後援として、東京都、国際交流基金、イタリア大使館、フランス大使館、ケニア共和国大使館、ナイジェリア連邦共和国大使館、ウガンダ共和国大使館、パラオ共和国大使館、ベトナム大使館、ボスニア・ヘルツェゴビナ大使館、フィリピン共和国大使館、モンゴル国大使館、インドネシア共和国大使館、ウズベキスタン共和国大使館

協力:株式会社愛粧堂、株式会社パドマ、湖山医療法人グループ、株式会社第一興商 
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2015年当時の様子

②2016年10月10日(月・祝)にすみだリバーサイドホール(墨田区)で「多文化おもてなしフェスティバル2016」を開催(引用元:リンク

ちなみに後援として、東京都、インドネシア共和国大使館、ボリビア多民族国大使館、グアテマラ共和国大使館、ナイジェリア連邦共和国大使館、パラオ共和国大使館、フィリピン共和国大使館、ネパール連邦民主共和国大使館、ウズベキスタン共和国大使館、モンゴル国大使館、アゼルバイジャン共和国大使館、ケニア共和国大使館、ベトナム社会主義共和国大使館、東京都倫理法人会、トルコ共和国ユヌス・エムレ・インスティチュート、在日本大韓民国東京墨田支部

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2016年当時の様子

③2017年9月18日(月・祝)に大田区産業プラザ(大田区)で「多文化おもてなしフェスティバル2017」を開催(引用元:リンク

後援:東京都、インドネシア共和国大使館、オランダ大使館、バングラデシュ大使館、グアテマラ大使館、ウズベキスタン大使館、ネパール大使館、カンボジア大使館、ボスニア・ヘルツェゴビナ大使館、東京都倫理法人会、横浜市倫理法人会、レインボータウンFM放送
協賛:感謝株式会社、(株)エヌケーインターナショナル、株式会社愛粧堂ボーカルスクール©howaitogumi、リノ・ハピア株式会社、大和技研株式会社、有限会社ウッディー、株式会社パドマ、目黒区倫理法人会、きものギャラリー和(やわら)、Yolanda Tasico & Oops:)!!

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2017年当時の様子

④2018年12月15日、門前仲町にある「café&dining COFFICE」で、「多文化おもてなしフェスティバル2018」を開催(引用元:リンク

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2018年の様子

2016年は2日間にわたって、公日比谷公園で大規模にお祭り騒ぎをしていたが、それから4年目の2018年には、とても小さな「café&dining COFFICE」での小規模で、こじんまりとした交流会程度に衰退していた。2018年は、今まで交流してきた内輪だけのイベントという雰囲気であると感じる。さみしい限りである。なぜか、2018年は後援や協賛団体名の記載がない。どうしてだろう?どんどん、規模が縮小していき、会場もどんどん小さいところになっていっている現実。

2019年はどのように戦略を立てていくのか?何か秘策があるのか?乞うご期待である。

三男様中心の団体はことごとく衰退傾向まっしぐらという現実を避けられない。GPFは何のために活動する団体なのか?その原点に立ち返るべきときを迎えているのではないだろうか?

そもそも、「多文化おもてなしフェスティバル」って何なの?タイトルからして意味不明である。そろそろ、イベント名を変えたほうがよろしいのでは?

ルポライター米本氏の主張が腑に落ちて仕方がない。

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三男様も「独生女論」につまづいていた???

今日は「独生女論」につまづいた三男様と題して書いてみる。

最近、FPA系の韓国ブログ「カープカフェ」で、韓国安山教会の青年部長だった 林孝原・加藤思帆家庭が三男を支持し、家庭連合を去っていった話題で溢れているらしく、同じ記事をコピペして、日本FPA会員のブロガーたちもしきりに騒ぎ立てている。(参考:リンク

ブログ記事には次のように書かれている。

「お母様が直接主導する独生女論の核心は『真のお父様は有原罪、真のお母様は無原罪で生まれた』、『キリスト教の2000年歴史は真のお父様ではなく真のお母様の為の歴史だ』、『真のお母様によって真のお父様の原罪が消された』といった信じられない内容です」(引用元:リンク

このように、「独生女論」の核心は「真のお父様は有原罪、真のお母様は無原罪で生まれた」とか「真のお母様によって真のお父様の原罪が消された」という教えであり、お母様がこのような内容を家庭連合の食口に語っており、これが家庭連合の「独生女論」であるとしきりにFPAはネットで拡散させる。

なぜだろうね?

こんな内容でつまづいてしまったとは、哀れな二世たちである。

実は、彼らだけではない。

三男様もこの「独生女論」につまづいていたのだ。

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三男様も2017年の集会の映像で「あなたが、統一教会に属していて、この独生女理論を擁護しているなら、恥を知らなければなりません」(引用は映像の34分あたり:リンク)と述べている。

三男様が述べる「この独生女理論」とは、まさしく、元青年部長だった林氏が主張する「真のお父様は有原罪、真のお母様は無原罪で生まれた」とか「真のお母様によって真のお父様の原罪が消された」という教えのことである。

一体、誰が三男様にお母様が「真のお父様は有原罪、真のお母様は無原罪で生まれた」とか「真のお母様によって真のお父様の原罪が消された」と語られ、家庭連合は現在、「独生女理論」を信じている状況であると伝えたのだろうか?

決して、家庭連合側の人物ではない。となると、三男様の最側近がそのように報告したと理解できる。

となると、三男様とお母様との間の確執をさらに生じさようと仕組んでいる輩は三男様の最側近たちであると思えて仕方がない。

「独生女論」につまづいた三男様とつまづかせるように仕向けた三男様の側近たちという構図が出来上がる。
三男様の側近たちは自分の生きる糧のために、三男様を騙し、うその報告をしていると疑ってしまうのは私だけか?

お母様は聖婚57周年に次のように語っておられる。

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このように、お母様は「きょうこの日は、あらゆる万難を克服し、原罪なく生まれた独り子と独り娘が天のみ意に従って小羊の婚宴を挙げた日です!」(引用元:リンク)と語っておられる。

三男様の最側近たちは、お母様が真の父母様の聖婚日とは「原罪なく生まれた独り子と独り娘が…小羊の婚宴を挙げた日」であり、お父様は「原罪なく生まれた独り子」であると語っておられることをことごとく隠蔽するだろう。それは、自分たちの生活の糧を守るために・・・・・・

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「FPA‐JAPAN」の公式サイトが消滅してた??

今日は【「FPA-JAPAN」の公式サイトが消滅してた??】について述べてみる。

久しぶりにブログを再開し、いろいろ調べてみようとFPA-JAPANの公式サイトを訪問するとあらら? 消滅していた。

以前、私が書いた「「FPA‐Japan」はFPA創設者の指示に早くも不従順?」(引用元:リンク)という記事で、FPA-JAPANの公式サイトのURLをリンクしていた。

FPA-JAPANの公式URLは「http://fpajapan.org/」であった。ちょっと中身を拝見しようとクリックすると、あらら?びっくり。下記のようになっていた。

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FPA-JAPANの公式サイトが消えていた。

この何か月、ほとんど分派系のブログなどを見なかったせいで時代の波に乗れなかったのか?
それとも、こっそりと、ひそかに消えたのか?謎である。

FPAは一体何のための団体なのだろうか?言ってることとやってることが滅茶苦茶な団体である。表では、平和平和と叫びつつ、裏では、家庭連合の悪口を吐きまくる二枚舌の団体。

ちなみに、FPA-JAPANのリニューアルしたサイトを必死に発見したよ。

新しいFPA-JAPANのURLはこれである!

http://japan.family-peace.org/

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FPAの公式サイトを宣伝するとは、いらぬお世話かもしれないが・・・FPAの公式サイトでの記事の更新が楽しみだな~。公式サイトのドメインの変更までしてどうすんの?きちんとドメイン変更したと告知しないとわからないじゃない。

あ、そういえば私はここ何か月も見ていなかったから、告知していたのかもしれないね。それでも、ひどすぎるんじゃない。

それと、FPA-JAPANは2018年に何の活動をしたの?まったく記事があがってないよ?家庭連合批判のブログ活動に必死で、本業を忘れているんじゃないの?

今後ともよろしく!

FPAの「偽装戦術」に騙されてはならない!

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クリスマス発言?はあ?頓珍漢な輩たち

FPA派のブログ「ヨンギの糠味噌 2」は頓珍漢すぎて見てられない。

FPA韓国で作成した動画に日本語訳をつけて、何の検証もせずに一方的に垂れ流すブログ。

その名も「ヨンギの糠味噌 2」

FPAという団体がどれほど水準が低いのかわかっていないようだ。分派侍が教えてあげよう。

12月21日、「『真のお母様の核爆弾級クリスマス発言』をもう一度、コロリと変わる連合の人々為の動画」と題して、記事をアップしていた。その記事には次のような動画資料があり、核心部分だけキャプチャーする。

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これはマイケル・ミックラーという米国UTSの教授の発言らしい。ミックラー氏は「文鮮明先生がイエス様から使命を引継いだその瞬間、原罪がない立場になったという金振春の解釈を支持する側」と述べている。

さらに動画を見ると、誰かがキックラー氏に「文鮮明先生が原罪をもって生まれたと信じますか?」と質問すると、ミックラー氏は「はい」と答えていた。

もう一つの映像資料を見てみよう。核心部分をキャプチャーしてみる。

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この映像は元老牧会者の夫人の会話である。この会話の中で、ある人がお母様が次のように語られたと言っている。

「私(お母様)に出会った後から独生女によってお父様は独生子になられて、その次に原罪を脱がれた」

あれれ??? おかしいことに気づかないのかな?

ミックラー氏は「文鮮明先生がイエス様から使命を引継いだその瞬間、原罪がない立場になった」と語っており、

ある夫人は「独生女(お母様)によってお父様は独生子になられて、その次に原罪を脱がれた」と語っている。

ミックラー氏の発言とある夫人の発言には相違があるのだ。すなわち、お父様が原罪を脱がれた位置が全く違うのである。では、お父様の原罪がない立場になったのはいつか?である。

ミックラー氏は「イエス様から指名を引継いだその瞬間、原罪がない立場になった」のであり、ある夫人は「独生女によってお父様は……原罪を脱がれた」と述べている。

これこそ、双方は全く辻褄が合っていない主張である。そのことに、気が付いたかな?理論的に不一致の主張であるということである。この不一致の主張を利用し、FPA派は何をしようとしているのか?

ただ、FPAのブロガーはお母様や大学教授が「お父様は原罪をもって生まれた」と語ったと言いたいだけであり、それゆえに、必死になって叫んでいるにすぎないのである。辻褄が合おうとなかろうと、彼らにとってはどうでもいい話である。水準の低さにおったまげーである。

しかし、お母様は2017年の聖婚57周年に次のように語っておられる。

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「きょうこの日は、あらゆる万難を克服し、原罪なく生まれた独り子と独り娘が天のみ意に従って小羊の婚宴を挙げた日です!」(引用元:リンク

お母様が真の父母様の聖婚日とは「原罪なく生まれた独り子と独り娘が…小羊の婚宴を挙げた日」であると語っておられる。これこそ真実である。お父様は「原罪なく生まれた独り子」であるとお母様自らが語っておられるぞ!

FPAのブロガーはそろそろ辻褄が合わない主張を述べないほうがいいよ。ぼろが出ちゃうから。

彼らの「偽装戦術」に騙されてはならない!

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FPA韓国会長の『独生女』主張の問題点と解決策

「FPA韓国会長の『独生女』主張の問題点と解決策」と題して書いてみる。

ここ最近、FPA系のブログは相変わらず騒がしい。

特に、2018年12月18日、三男派のブログ「ヨンギの糠味噌 2」「『独生女』主張の問題点と解決策」と題して、FPA韓国の会長である柳慶明氏の文章を次のように掲載している。

「お母様は『独生女』を主張されながら真のお父様の血統を権威を否定され、真のお父様を裏切るという衝撃的な道を歩まれている」(引用元:リンク

その根拠となるみ言を次のように引用してる。

『私はお腹の中にいた時から3代続く一人娘の母系として血統を転換し、原罪を清算し、純血に生まれた 独生女です。しかしアボジは原罪を持って生まれました』(2016年12月25日天正宮)

『原罪を持って生まれたアボジは、私に会って、原罪が清算されたのです』(2016年12日30日天正宮)

実は上記のみ言は別のサイトでも引用していた。それは、顯進様の真実である。

そのサイトにも同様のみ言が次のように掲載されている。

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赤色で囲んでいるところを注目してほしい。

2016年12月25日のお母様のみ言と述べているものは「録音記録やディクテーションなし」(引用元;リンクと書いてあり、一字一句正解なものではないということである。出典の根拠が不明確なみ言を用いて、お母様のみ言であると述べ、おまけに、お母様が「お父様の血統を権威を否定され、真のお父様を裏切る」とまで解説する。甚だひどすぎる。

同じように12月30日のみ言もそうである。以下、引用する。

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これも同じである。このように、不正確なもので、お母様がこのように語られたといって惑わす輩がFPAやSCなどの分派系ブログである。「顯進様の真実」とはこの程度なのだろうか?

このようにFPA韓国会長の『独生女』主張の問題点とは「み言が不正確」なものであり、信頼のないものであるということだ。

よって、解決策は一つ、「録音記録やディクテーション」した正確なものを出典引用すべきである。そうでない限り、勝手にみ言を作り出すことも可能であるということだ。FPA会員のブログで引用するみ言はまったく信用できない!

お父様は平和神経で次のように述べておられる。

「共に暮らす生活の典型は家庭です。父母と子女は愛と尊敬で、夫婦は相互信頼と愛を基盤として、兄弟姉妹間は互いに信じて助け合い、一つになって暮らす家族の姿が、正にモデル家庭なのです」(引用元:リンク

ここで重要なのは「父母と子女は愛と尊敬」の関係こそモデル家庭だと述べている。

人間、年を取っていくと親の有難さに気づくものである。ぜひ、子女の道理として真のお母様を尊敬し、愛する関係を築いてほしいものである。

FPA会員のブログはお母様を揶揄する頭脳は天下一品である!

彼らの「偽装戦術」に騙されてはならない!

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ネパール大会での反対運動?これと似てない?

2018年12月1日、真のお母様はネパールで天宙平和連合(UPF)を中心とするアジア太平洋サミットを開催され、神ネパールを祝福してくださった。今年の最大の大勝利の大会であった。

ところが、その大勝利に嫉妬したのか、三男派のFPA会員のブロガーたちは、ネパール大会のことを次のように述べていた。

「ネパールでの大会もそれでした。韓総裁のみならず、UPFの責任者も独生女について語りました。語ったのだけれども、テレビ放送では、韓総裁の独生女スピーチは通訳されませんでした。すでに、多くの反対運動が国内で巻き起こっていたことも理由の一つでしょう。」(引用元ブログ:パシセラ「ネパールの大会に関連して」より)

FPA会員パシセラはネパール大会で「多くの反対運動」がネパール国内で巻き起こっていたと述べている。

そこで、どのような反対運動が起こっていたのか調べてみると、別のFPA会員ブロガーが次のように述べていた。

「下の動画がその模様を表しています。連合は勝利したと主張していますが、寧ろ混乱を招き国民に不安を与えているのです」(引用元ブログ:ヨンギの糠味噌 2「家庭連合(独生女)訪問に反対するネパールデモの様子(動画)」)

ちなみに、動画はこれである↓



パシセラは上記の映像を見て、ネパールで「多くの反対運動」が巻き起こっていたと言いたいのか?
また、これ以外のネパールでの「デモの様子(動画)」はないのだろうか?

大会に対する「反対運動」「デモ」と聞くと、なんだかスケールが大きいのかと思ってしまったが、あれ、どこかの団体と似てはいないだろうか?

下記の映像を見てほしい。



これは2018年11月11日に福島で、サンクチュアリ教会メンバーによる大会に対する抗議活動である。
これも、立派な「反対運動」「デモ」である。

あれ、なんだか似ていないか?実は、共通点がある。

サンクチュアリ教会は、家庭連合が開催している大会に対して、抗議活動すなわち「反対運動」「デモ」をすると、必ず、動画をアップするのである。
同じように、FPA系のブログで、ネパールの大会の「反対運動」「デモ」活動の動画をアップしたということは、何を意味しているのだろうか?

私は、全く同じ類のことをしているとしか思えない。

では、聞きたい。FPA会員ブログの「ヨンギの糠味噌 2」はその動画をどこから入手したのか?である。

2018年ネパールでの大会は大勝利であった。家庭連合のブログでは次のように述べている。

「ミャンマーのアウン・サン・スー・チー国家最高顧問、カンボジアのフン・セン首相など、アジア7ヵ国の現職の国家元首、前職大統領および首相12名、長官17名、国会議長および副議長7名、国会議員300名、宗教指導者50名らを含む、約1500名が参加」(引用元ブログ:いつも私のとなりに神様「7ヵ国の現職国家元首らが講演」より)

このように、家庭連合のブログには「ミャンマーのアウン・サン・スー・チー国家最高顧問、カンボジアのフン・セン首相など、アジア7ヵ国の現職の国家元首」が参加した重要な「アジア太平洋サミット」であったとある。

さらに、ピースTVにもネパール大会のことが同様に次のように述べている。

「神様を迎える神アジア・太平洋文明圏時代を宣布……アジア圏域の国家元首7名をはじめとする、45カ国、約2千名の前で、天一国、神世界の到来を宣布なさり、天宙平和連合を中心とする、指導者復帰基盤と、約25万名の家庭堂の会員、10万名の神氏族メシヤ・孝情天宙祝福の基台の上に、全国の市長夫婦・700双の祝福が奉献された」(引用元:ピースTVリンク

以上のように、12月1日、ネパール大会で「多くの反対運動が(ネパール)国内で巻き起こっていた」というのは誇張した表現であり、サンクチュアリ教会同様に、三男派関連の人物たちが扇動した可能性があると見ている。

現に、ネパール大会で「ミャンマーのアウン・サン・スー・チー国家最高顧問、カンボジアのフン・セン首相など、アジア7ヵ国の現職の国家元首」などが参加しているのを見ると、大会に対する「反対運動」「デモ」は極めて小さく、少人数によるものであると見ることができる。

下記の動画はピースTVの映像である。ネパール大会の件も取り上げている。



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分派侍再び参上!

皆さま、お元気にしていましたか?

分派侍再び参上します!

2018年1月31日にアップした記事『1968年1月1日50年後の2018年(天暦1月1日)』で、私は次のように書いた。

「今まで、趣味として個人的に行ってきたブログ活動(家庭連合を惑わす分派活動をみ言で成敗する)を終えることにする。真のお母様の2017年の勝利的歩みと、今回のアフリカサミットの大勝利で新しい時代へと突入したと感じたので、今からは、真のお母様の真実を伝えることがより重要だと悟ってしまった。だから、分派などを話題にする必要も意味もないと感じた。かえって、自分自身、目障りに思えてきた。そうなると、このブログの使命は終わりの時が来たと悟った。よって、この記事でもってブログ活動を辞め、数日後にはブログ村から卒業することにした」

このように発表してから、私はブログの世界から足を洗い、私の事業も忙しくなり、仕事に没頭した。多忙な日々を過ごした。

だから、分派系のブログ記事を見なかった。

だが、ここ最近、私の事業が安定してきてた。そして、時間に余裕ができてしまい、つい、分派系のブログを見てしまった。

すると、驚くべき衝撃が!

ブログ村のカテゴリー「家庭連合」の上位(10位)がほぼUCI系のブログであった。

それだけではない。

UCI裁判関連の記事を米本氏のブログ記事「UCIの資金洗浄に関わる愉快な仲間たち」で、私が以前書いた記事を引用し、綴っていた。

私の記事も人様のお役になっていたことに痛感した。

FPA会員による「家庭連合、特にお母様に対する情報操作」は目に余るほどだ。

許せない!

今後、FPA会員関連のブログ記事を分派侍が成敗する!

FPA会員のブログの主張には騙されるな!

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