FC2ブログ

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

1968年1月1日50年後の2018年(天暦1月1日)

日本は陽暦を中心として2018年という新年を迎えた。しかし、韓国を始め、家庭連合の教会暦は天暦(陰暦)を中心として動いている。よって、実際には2018年の新しい出発とはなっていない。

では、2018年天暦1月1日はいつなのか?陽暦2月16日である。その日は第51回目の天の父母様の日を迎える名節である。

実は、天の父母様の日を迎える為にも、知っておくべき歴史的事実がある。それは、第1回目の神の日の出来事である。

1968年1月1日に第1回神様の日を天上天下に宣布することができた歴史的な日である。

では、その日について、真の御父母様の生涯路程⑤を引用してみる。(引用リンク

一九六八年一月一日は、神様が地上において創造理想を中心として願われていた日です。すなわち、神様を中心としてアダムとエバが一つの体となり、愛を中心として初めて神様が地上に着陸できる、歴史始まって以来初めての喜ばしい日です。

『神の日』とは何か分かりますか。この世の何が反対し、何がどうしようとも、お母様の夫に対する心は変わらないというのです。死のうが、生きようが、夫の行く道を行こうということに変わりはないというのです。どんなに国が反対し、どんなに殺されるような目に遭ったとしてもそれを覚悟して行かなくてはならないのです。エバが信じることができない立場で堕落したので、お母様は神様が信じることができる立場に立たなければならず、同時に、夫が一〇〇パーセント信じることのできる立場に立たなければならないのです。

神の日の宣布の背後には、真のお母様の涙の歩みと勝利があったからなされたのである。すなわち、「お母様は神様が信じることができる立場」に立たなければならず、「夫(真のお父様)が一〇〇パーセント(お母様を)信じることのできる立場」に立たなければならなかったのである。

1960年の聖婚後7年路程は、真のお母様の歩みを知らずしては語ることもできないし、神の日の宣布においても、真のお母様の勝利の歩みを知らずしては、その日を迎えることも出来ないと思っている。

私は、今回のアフリカサミットの大勝利の映像を見ながら、1986年1月1日神の日の勝利から50年後の2018年、真のお母様は、天のみ旨の為に絶対不変のお姿で歩まれている事実を知り、人類の真の母の姿を発見できた。偉大なる真の母の姿であった。

アフリカサミットの大勝利が私において、新たな転換点となってしまった。

1968年から50年、絶対信仰、絶対愛、絶対服従で歩まれる真のお母様の完全勝利宣布!億万歳!!!

2018年の新たな出発である。よって、私は次のように決意した。

今まで、趣味として個人的に行ってきたブログ活動(家庭連合を惑わす分派活動をみ言で成敗する)を終えることにする。

真のお母様の2017年の勝利的歩みと、今回のアフリカサミットの大勝利で新しい時代へと突入したと感じたので、今からは、真のお母様の真実を伝えることがより重要だと悟ってしまった。

だから、分派などを話題にする必要も意味もないと感じた。かえって、自分自身、目障りに思えてきた。

ちなみに、アフリカサミットのダイジェスト版はこちら


そうなると、このブログの使命は終わりの時が来たと悟った。よって、この記事でもってブログ活動を辞め、数日後にはブログ村から卒業することにした。

今までつたないブログ記事を応援して下さった方に感謝しています。ありがとうございました。

最後に、三男派の主張には騙されるな!

いつも応援ありがとうございました。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事
スポンサーサイト

地上にお母様、それでも真の父母様

今日は「地上にお母様のみ、それでも真の父母様」と題して書きたいと思う。

真のお父様はご聖和された。地上には真のお母様のみが、ご存命であり摂理の中心に立たれ私たちを導いて下さっておられる。

しかし、最近、真のお母様について真の父母様という表現を使うことは正しいのかと主張する人もちらほらいるらしい。真のお母様という呼び方が正式ではないかとも述べている。

ちなみに、お父様は1990年3月27日に次のようなみ言を語られた。

これからは先生がいなくても、お母様一人でみ旨に何の支障もないというのです。今までは、女性が天地を代表する摂理の代表者として立つことはできなかったのですが、父母の愛と一体的理想を中心として、初めてお母様を中心とする女性全体の解放圏が地上に宣布されたのです。……真の父母の聖婚から30年たって女性解放を宣布したというのです。ですから、先生が一人でいても真の父母様の代身であり、お母様が一人でいても真の父母様の代身です。」(引用リンク

1960年のご聖婚から30年後の1990年に「女性解放宣布」をされ、「お母様が一人でいても真の父母様の代身」だと語られた。

よって、現在、地上に「真のお母様がお一人」であられても、「真の父母様」と呼ぶことは何も問題はない。

だから、「真のお母様」を批判し、否定する者たちは「真の父母様」を批判し、否定する者たちである。

もし、「真のお母様」を批判、否定する団体や友人知人から何かの誘いがあった時は、きっぱりと断るべきである。

NO!

食口は人がいいらしい。NO!と言えない人が多いそうだから、コロッと騙されてしまうんだな。

三男派や7男派からの誘いには、NO!といえる自分になろう。

いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

真のお母様の優しさに気づいていない

今日は「真のお母様の優しさに気づいていない」を書いてみる。

以前、私が書いた「お母様と顯進様の手紙のやり取りの内容が公開されました!」でも取り上げた内容である。それも、一度目を通していただけたらと思う。

FPA韓国の幹部の講義を久しぶりに見ると、内容も根拠もずさん。そんなことよりも、その中で2013年1月21日にお母様が三男様へ宛てた手紙が公開されている。

それも、講義案のチャプターのタイトルが「真のお母様の顯進様に対する要求」ですか。・・・。絶句してしまう。

29.jpg
(49分辺り引用動画リンク

下記に記してみる。

どんなに息子が優秀であっても、母の上に立つことはできない。お母さんは、聖婚した時に天のみ旨をはっきりと知り、誰かに原理を教えてもらい学んで知ったのではなく、天から直接受けて悟った。お母様以上に摂理に貫通し、霊界と地上を総体的に経綸できる人は歴史上再び現れないだろう。これからお母様のみ言葉に従うのか、勝手に生きるのか決定しなさい

このお母様のメインは「お母様のみ言葉に従う」のか「勝手に生きる」のかを、三男様自身に決定させたことであった。よって、どちらを選ぶかは、三男様自身の責任分担であったであろう。

そして、講師は次のように述べていた。引用する。

2014年にラスベガスでお母様と顯進様がお会いされました。その時、お母様が顯進様になんと話されたかというと、『私に従いなさい、そうすれば統一教をもう一度あなたに責任を持たせてあげる』」

この講師の説明を見ても、2014年にラスベガスでお母様と三男様がお会いした時も、お母様が三男様に「勝手に生きる」のではなく「私に従いなさい」と語られていたという事実である。

そうすれば、「統一教をもう一度あなたに責任を持たせてあげる」とまで、真の母の愛の施しを三男様にされておられたのである。これこそ、真の愛以外に何というのであろうか?真の母の優しさであはないのか?

しかし、お母様はお手紙を三男様に送られ、さらに、ラスベガスでもお会いになられながらも真のお母様の助けとなって、統一教の責任を持ってほしいという願いを伝えたのにも関わらず、その後、どのような行動を取るようになったのだろうか?

真のお母様は、人類の母であり、善の先祖であり、女性神の実体である。愛と許しですべてを治めていかれようとする真の母の愛の施しに気づかなかったのか?

もし、三男様が気づかなかったら、その取り巻きの幹部たちが三男様にきちんと真のお母様の意図や心情や願いなどを伝えていないのではないか?それが、幹部たちの務めである。

改めて、真のお母様の偉大さ、懐の深さ、どんなものも許そうとされるが、絶対的に譲れない条件、それが「真の母のみ言に従う」ということであった。

ぜひ、三男派のブロガーも、心の中の大掃除が必要である。デトックス。

真の父母様に感謝の心情で信仰生活を春を迎えるような心で生活できることを望む。
そして、三男派のブロガーもそろそろ、毒ばかり吐いていないで、三男様の良いところ、素晴らしいところをどんどんアピールして、記事にアップしてほしい。そうすれば、また、きっと一つになれるはず。

三男派は真のお母様の優しさに気づいていないという切ない事情を知ってしまった。
そのように感じてからは、三男派のブロガーに対して違った見方が芽生えてきてしまった。


いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

勝手に生きているお母様?

今日は「勝手に生きているお母様?」という題で書いてみる。

家庭平和協会(FPA)の主張はことごとく、悪意に満ちてあふれていることを実感する。

彼らは「真のお父様と一つになれなかった真のお母様」を主張の裏付けとして次のようなみ言で説明している。以下引用する。

tentou1.jpg
(映像はこちら
『み言選集』真本614巻p28(2009.7.12)
お母様がどれほど大胆かわかりません。このような原理原則を中心として天の国の天法生活に入っていけば引っかかる状況が多いのも知らずに勝手に生きています。そこに引っかからないように私が囲いになってあげて、蘇生時代から国家解放圏までもお母様を保護してあげる責任を今果たしているのです。

上記のみ言を取り上げながら、次のように述べていた。

正に現在の真のお母様のお姿です。このようなお母様に対して2009年7月12日、お父様はこのようにもどかしい心を表現されました

すなわち、家庭平和協会はお母様は「勝手に生きている」存在であり、「お父様と一つになれなかった」と主張している。

しかし、この主張も誤りだと分かった。

UCI側が広める金鍾奭著『統一教会の分裂』の〝虚偽〟を暴く(1)に記されていた。(引用リンク
その内容を根拠として整理すると次のようになる。

上記でお父様が「勝手に生きています」という主語は誰なのか?の問題である。

家庭平和協会では「お母様」が「勝手に生きています」と勝手に主張しているだけである。

短文だけでは主語が誰なのかが把握しづらい。よって、主語を理解するために省略している重要な部分を入れてみることにする。

お母様がどれほど大胆かわかりません。このような原理原則を中心として天の国の天法生活に入っていけば引っかかる状況が多いのも知らずに勝手に生きています。そこに引っかからないように私が囲いになってあげて、蘇生時代から国家解放圏までもお母様を保護してあげる責任を今果たしているのです。・・・・・・・・・統一教会の皆さんがそうなのです。」 (引用リンク

この文章の主語は「統一教会の皆さん」であったのだ。
けっして、お父様がお母様に対して「勝手に生きている」と語られた内容ではない。
統一教会の皆さん」が「勝手に生きている」と語られた内容だった。

改めて、家庭平和協会(FPA)の主張は「真の父母様を否定する団体」である。

真の子女様が私たちに教えてくださった「真の父母様を否定するようなことがあればそのような指導者達に従ってはいけません。」をしっかり心に刻んで2018年を歩んで行きましょう。

三男派は「真の父母様を否定する団体」であることは確かである!

いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

この時期にもう一度、「真の子女様」のメッセージを思い出そう!

今日は、「この時期にもう一度、真の子女様のメッセージを思い出そう!」と題して書いてみる。

現在の統一家は三つに分裂している状態である。家庭連合(真の父母教)、サンクチュアリ協会(7男教)、家庭平和協会(3男教)である。しかし、よくよく見ると、真のお父様がご存命中に家庭連合から三男派は分裂し、決別して独自路線を歩んでいた。

そして、真のお父様のご聖和以降、家庭連合から7男派は分裂し、決別して独自路線を歩んでいる。

現在はそのような状況となってしまった。実に胸痛い状況である。

しかし、真のお父様は聖和以前に文亨進世界会長を通して食口たちに次のような教育をされていた。
それが、2009年11月15日の日曜礼拝での文亨進様の説教である。映像があるので、その一部をディクテーションしてみる。

hyonjin1.jpg

「真の父母様を否定するようなことがあればそのような指導者達に従ってはいけません。真の家庭も同様です。」

・誉進お姉さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません。

・孝進お兄さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません。

・仁進お姉さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません。

・興進お兄さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません。

・恩進お姉さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません。

顕進お兄さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません。

国進お兄さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません。

・権進お兄さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません。

・善進お姉さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません。

・栄進お兄さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません。

私(亨進様)が真の父母様を否定するなら統一教人は私に絶対従ってはいけません。

・妍進が真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません。

・情進が真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません。



私がなぜ、サンクチュアリ協会や平和家庭協会に心がなびかないのか?

理由はいたって簡単。

その二つの団体は「真の父母様を否定する指導者達」の団体だからである。
真の子女様も「真の父母様を否定するようなことがあればそのような指導者達に従ってはいけません」と語られたではないか。

この時期にもう一度、真の子女様のメッセージを思い出すべきかもしれない。

三男派の主張に騙されて、従っていってはいけない!警告である!


いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

宗教団体復帰を宣言した義人?

今日は『宗教団体復帰を宣言した義人?』という題で書いてみる。

今年は、「摂理の中心人物」が「」なのかを決着する年だと決めている。
私は「摂理の中心人物」は「三男様」ではなく「真の父母様」だと信じている。ぜひ、三男派のブログで摂理の中心人物である「三男様」の活動映像などを紹介していただけたらと思う。

今回のアフリカサミットの感動はピースTVの映像を通しても伝わってくる。

ワールドサミット・アフリカ2018が開かれるまでの2017年の歩みを見てみることにする。

2017年7月16日、イーストガーデンで「真の父母様招請アフリカ宗教指導者特別晩餐会」が開催された。

映像資料があるのでデクテーションしてみた。7分42秒~である。



摂理の中心大陸として成長を見せるアフリカ、真の父母様は今回の大会の為にアフリカからアメリカを訪れた宗教指導者を招待し、晩餐の時間を共にされました。晩餐会ではセネガルで最も大きな影響力のあるイスラム教団体であるムリッドのマンソルディウフダカール地域会長と900万人の信徒を持つジンバブエの使徒教会協議会会長であるヨハネス・ウンダンガ大司教、4万信徒を持つ南アフリカ共和国黙示録教会の創設者サミュエル・ラドべ牧師が参加しました。真の父母様はアフリカを祝福され、天の夢を果たしてほしいと呼び掛けられました。

真の父母様のみ言である。

人類は6千年間、天の前に親不孝をしました。その傷について、苦しまれる神様に、与えてほしいとだけ祈りました。その傷について、苦しまれる神様に、与えてほしいとだけ祈りました。神様のためだと言いながら、神様の夢をかなえて差し上げようという人類はいませんでした。しかし、真の父母様によって教育された真の家庭!祝福家庭たちはすべての苦難を乗り越えて、天の父母様、真の父母様の夢をかなえて差し上げようといま全力投球しているのです。そのような心情でこれからアフリカに責任を持つことのできる皆さんとなるよう願います。

ジンバブエ大司教
(900万人の信徒を持つジンバブエの使徒教会協議会会長であるヨハネス・ウンダンガ大司教の写真↑)

アメリカでの決意をアフリカの地、ジンバブエですぐに展開していった。

2017年10月27日~29日 ジンバブエ:神氏族メシヤ祝福式

映像では12分46秒~13分41秒までである。その内容を下にディクテーションしてみる。



真のお父様、天宙聖和5周年期間、真の父母様を証し、宗教団体復帰を宣言したジンバブエ使徒教会の議長ヨハネス・ウンダンガ大司教が教団の聖職者夫婦120組を始め、信徒2000組を復帰する神氏族メシヤ祝福式を開催しました。この日の為に、ジンバブエ10州から参加した2000組の夫婦は感謝と喜びで神聖な祝福に臨み、ウンダンガ大司教はこの日の祝福を皮切りに10州巡回祝福式を展開し、宗教団体復帰活動に拍車をかける予定です。

一方、ジンバブエ使徒教会、議会の選出議長だったウンダンガ大司教は祝福祝祭期間に行われた定期議会で、中心議長に推戴され使徒教会の最高指導者として宗教団体を導くことになりました。


ジンバブエ大司教1
(上の写真がジンバブエでの神氏族メシヤ祝福式の写真である)

重要なのは、家庭連合のマークが後ろの女性のスカーフ?についていることの着目しなければならない。
祝福式は真の父母様によって重生される式であり、第二祝福完成の出発となる式である。
家庭連合以外で、祝福式を行っているグループもあるが、気を付けなければならない。

そして、その決意でもって、「ワールドサミット・アフリカ2018」が行われたことを知らなければならない。



その式でもヨハネス・ウンダンガ大司教 ジンバブエ使徒教会 議会議長は次のように祈られた。

私たちが間違ったとき、素直に認め許しを求めることが出来る力をください。私たちに許すことのできる力をください。私たちはこの奇跡を信じます。イスラム教徒とキリスト教徒をヒンズー教徒とユダヤ教徒そして他の多くの宗教と文化を持つ人々が集まりました。 天の父母様!この場を通じて、私たちに完全な永久的平和が来ることを確信しています。

ジンバブエ大司教2
(↑が祈っているときの写真である)

彼の祈りの中で次のような内容があった。

私たちが間違ったとき、素直に認め許しを求めることが出来る力をください。私たちに許すことのできる力をください。

さすが、宗教指導者である。これこそ信仰者としての姿勢であると学ばせてもらった。

真の父母様に「宗教団体復帰を宣言」した「義人」とは「ヨハネス・ウンダンガ大司教 ジンバブエ使徒教会 議会議長」であった。

やはり、2018年歩みを見ても、「摂理の中心人物」は「三男様」ではなく「真の父母様」だと確信するのである。

三男派の主張に気をつけろ!甘い誘惑にのってはいけない。


いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

「真の父母様の宣布文」は「お父様から来ていない」?

この記事はブロとものみ閲覧できます
関連記事

2019年3月1日に向けて、いよいよ動き出す!

今日は「2019年3月1日に向けて、いよいよ動き出す!」という題材で書く。

ブログ村カテゴリー:家庭平和協会(FPA)には自らの団体に対しても辛口コメントを述べるブロガーがいる。
とても、参考になるブログである。その名も「評議会のブログ」である。こういう人も必要であろう。家庭連合のカテゴリーにはたくさんいるが。

彼の記事に次のようなお知らせがあった。「ONE-K」と題して「ONE‐K グローバルキャンペーン2019プロジェクト」である。(引用リンク

ONEk1.jpg

ONEk2.jpg

100年の夢、統一韓半島ビジョン・コリアンドリーム!
2019年3月1日12:00~、100万人 ONE・K 大行進
国内外の主要都市とSNS上で韓民族はもちろん、世界の市民が一緒に参加する100万人の平和統一祈願大行進プロジェクト

ONEk3.jpg

ONEk4.jpg

さらに、コリアンドリーム、ドキュメンタリー映画 2019年2月開封~

グローバルな視点を備えた世界クラスの多国籍制作陣の参加、ベルリン映画祭、サンダンス映画祭など、海外有数の映画祭に出品認証された名品統一ドキュメンタリー世界封切り

すごいですね。統一もまだ何もなされていないだけでなく、国際情勢が不安定であるのに、自分の活動を誇るだけなのかなと思ってしまう。

それよりも、こちらのドキュメンタリー映画の方が、我々統一運動、真の父母様の遺業を理解できるのではと思う。

『共産主義のアメリカ破壊計画』を暴いたドキュメンタリー映画である。

2010年に発表された英語のドキュメンタリー映画「アメリカ破壊計画」(Agenda Grinding America Down)は、アメリカにおける共産主義運動がどのように発展してきたかを追い、共産主義が教育、文化、メディアなどあらゆる面でアメリカに浸透を図ってきたことを分析している。(引用リンク



なかなか為になる。4分程度などで、見ておくことを進める。


摂理の中心人物」である「三男様」の2018年のGPFの活動をじっくり見させてもらう。

FPAブログ「評議会のブログ」さん。情報開示ありがとう!

いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

「神アフリカ」を信じます!セネガル共和国大統領が演説で

今日は『「神アフリカ」を信じます!セネガル共和国大統領の演説で』と題して書いてみる。

2018年は摂理の中心人物は誰なのか?を追求する年であると以前述べた。
三男派は摂理の中心人物は「父の権威を継承した長子」である「三男様」だと述べている。(引用リンク
であるならば、2018年三男派のブログで摂理の中心人物がどのような活動を行っているのか、ぜひその模様を伝えていただけたらと思う。

私は、摂理の中心人物は「真の父母様」であると信じているので、今回は真のお母様がアフリカのセネガルでの大会での現職大統領の基調演説の内容を伝えることにする。

senegaru1.jpg

アフリカ大陸のマッキー・サル セネガル共和国大統領は基調講演で次のように語られた。

私は文鮮明総裁に深い尊敬の挨拶を捧げます。そして、天宙的平和理想を実現するために働いておられる韓鶴子総裁に感謝を捧げます。アフリカまで来られて、アフリカのための希望のみ言を下さいました。数百年の間、悲しみと苦痛を受けてきたアフリカ大陸に希望のみ言を下さいました。アフリカは未来の大陸であり、その未来がきょうから始まります。
孝情の光となる共生・共栄・共義で発展する神アフリカという主題がとても素晴らしいと思います。
私は神アフリカを信じます。繁栄するアフリカを信じます。行動し考える、アフリカ自体のためのアフリカではなく、ために生きる生活をするアフリカを信じます。


現職の大統領が「真の父母様」の業績、すなわち「平和理想を実現」するために働いておられる「真の父母様」を称え、感謝をささげておられるのである。真のお母様から頂いたみ言に希望を感じ、「神アフリカ」を信じます!繁栄するアフリカを信じます!と力説しておられるのである。

senegaru2.jpg

2018年は新しい時代の到来の幕開けを感じる。

すなわち、いよいよ、現職の大統領たちが「真の父母様」のみ言と一つになり、共に平和を作り上げていく時代が開かれたのである。今後、真の父母様はアフリカ大陸に行かれ、祝福式を挙行される道も開けてくるだろう。それも、国家次元で、現職の大統領が共に参加し、国家で推進していく「祝福式」の世界平準化が加速されていくそんな予感もするのである。



私はピースTVを通じてだけど、そのような内容を知れてとても興奮している。

やはり、摂理の中心人物は「真の父母様」だということを確信するのである。

真の父母様」こそ人類の希望であると!

ぜひ、三男派の方々は摂理の中心人物は「三男様」であるということを、映像や現在活動している内容などを通して証してほしいものである。そうでなければ、私の信仰の軸までも「三男様」にパラダイムシフトすることはできない!

情報公開を望む!

いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

「勝手に絶対服従してろ!!」では感情論に過ぎない

今日は『「勝手に絶対服従してろ!!」では感情論に過ぎない』と題して書いてみたい。

私は他人の粗探しが趣味なのか、いろいろと疑問に思うところを突いて記事にすると、それに対して「ギャッギャ」と感情的に飛びつく人が多く、困っている。

追加していうと、昨日の記事に対して、あるブログでは「勝手に絶対服従してろ!!」と怒り爆発の記事をアップしていた。

私から見たら、その記事の主張は感情論で述べているのであって、私の記事の内容に対する反論とは言いきれない。その理由を3つ上げてみる。

その前に、昨日の私の記事『FPA幹部の嘘「真の父母様の命令に絶対服従、聞いたことがない」』での記事の結論だけを引用し述べる。

FPA-JAPAN幹部が「統一家の伝統が父母様の指示と命令に絶対に服従する。・・・・・・聞いたことがないですよ。お父様のみ言の中で。」と述べていた。

それに対して、私は、真の父母様宣布文以外のみ言から探してみた。それがこちら→「子供たちが父母の命令ならどのような環境でも行動することのできる伝統を、家庭に立てなければなりません。」(『祝福家庭と理想天国Ⅰ』引用リンク)というみ言であった。

真の父母様宣布文のみ言
真の父母様の指示と命令に絶対に服従しなければならない・・・・・・これが統一家の永遠の伝統
『祝福家庭と理想天国』のみ言
子供たちが父母の命令ならどのような環境でも行動することのできる伝統を、家庭に立てなければなりません。

上記の2つのみ言は同じ意味の内容だと思い、彼がそのようなみ言を「聞いたことがないですよ。お父様のみ言の中で」と述べていたので、私が「ありますよ」と言っただけである。

それに対して、「勝手に絶対服従してろ!!」と題して、次のような記事をアップしていた。

私の記事に対する反論とは言えない、その理由を3つ上げてみる。

①勝手な解釈をされている点
ブログでは「俺は文先生の絶対服従をそんな独裁思想だとは考えない。 責任分担の理屈と整合がとれないんだよ。その解釈だとね。」(引用リンク
私は、「絶対服従」に対して何か解釈したこともない。ただ「聞いたことがない」に対して「み言ありますよ」と言っただけである。

②お父様のみ言を侮辱していない点
ブログでは「文先生を侮辱するのかと言いたいよ。」と述べている。私はお父様のみ言を侮辱したことはない。お父様のみ言を引用して、「父母様の宣布文と同じようなみ言がありますよ」と述べているだけである。

③意味が分からない点
ブログでは「子女たちがこのように言えるほどに親を戒めた言葉だろう」と述べている。この記事の「意味が全く分からない」。具体的に説明してほしい。

結局、記事の最後が彼の心の現れである。

ったく(怒)

怒っても仕方がない。「勝手に絶対服従してろ!!」と感情むき出しにして怒っても何も、私の主張の反論になっていない。単なる「感情論に過ぎない」。

すなわち、私の主張を認めざるを得ないので、最後は捨て台詞かのように「ったく(怒)」となってしまった「負け犬の遠吠え」にしか聞こえないのは私だけであろうか?

私の議論の主題は「統一家の伝統が父母様の指示と命令に絶対に服従する。・・・・・・聞いたことがないですよ。お父様のみ言の中で。」である。FPA側が「聞いたことがない」と言ったので、それに関連するみ言「ありますよ」と私は主張しているだけである。

もし、次は反論するならば、「真の父母様の宣布文」のみ言と、「祝福家庭と理想天国」のみ言の語られた背景や摂理的状況、内容、対象、どう解釈すべきか、そのような総合的な根拠を提示してこそ、私が提示したみ言と真の父母様の宣布文のみ言には意味が違うので、やはり「聞いたことがない」と主張することは間違いではないと述べれば済むことである。

ぜひ、そのような反論を期待している。

私は、「聞いたことがない」という一点のみにしぼって、私なりの反論をしてみただけである。

感情論」ではない「知性と理性と根拠」による反論を期待する。

本当は別の記事を書きたかったが、今日はこれにした。

最後に、最近、私に宛てたコメントで、私のブログ記事が「強制移動」の対象だと警告するようなメッセージを頂いた。申請するのは自由らしい。どうぞ、ご自由に。

いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

FPA幹部の嘘「真の父母様の命令に絶対服従、聞いたことがない」

この記事はブロとものみ閲覧できます
関連記事

ブログ「原理に帰りましょう」が7男派ではない3つの理由!

今日は、『ブログ「原理に帰りましょう」が七男派ではない3つの理由!』を題材として書いてみる。

私は以前、「三男派のブログ「原理に帰りましょう」という記事で、ブログ「原理に帰りましょう」がFPA側、三男派の人物がブログを運営していると記事にした。

それに対して、コメントを何件か頂いた。最近、コメントは受け付けるがオープンにはしていないので、どのような内容だったかはわかることはできないが、端的に言って、ブログ「原理に帰りましょう」は三男派の人物が運営しているブログではないという趣旨が多かった。

果たしてそうなのか?その真偽を問おうと思う。

よって、次は消去法で「原理に帰りましょう」が三男派であることを立証する。こちらのほうが簡単である。

すなわち、「7男派のブログ主ではない」ことを立証すれば済むことである。

まず、そのブログの記事「お父様は真実のメシヤだった 韓国の2世の証し」を見てみることにしよう。(関連リンク

すると、その証の韓国の青年の動画の後ろに映っている「真の父母様」のお写真がこれである。↓
7nannha2.jpg

次は、7男様のサンクチュアリー教会の真の父母様のお写真がこれである。↓
7nanha1.jpg

この写真を比べると違いがはっきりするではないか?

3つ述べる。

①7男様のサンクチュアリー教会では、韓国の青年の後ろに掲げている「真の父母様」のお写真(新尊影)を、使っているのを見たことがない。

②7男様のサンクチュアリー協会では、お父様のお写真は若かりしころのときの写真を使用している。

③7男様のサンクチュアリー教会では、お母様のお写真は「韓氏オモニ」ではなく「カンヒョンシル・真のお母様」であり、その写真を掲げている。

この3点だけを挙げても、ブログ「原理に帰りましょう」は、7男派の人物が運営しているブログだとは言えない。

よって、消去法からしても、①家庭連合でもない ②サンクチュアリー教会でもない となると、最後に残るのはどこでしょうか?

言わずとしても、三男派のブログ「原理に帰りましょう」となってしまうのである。

もし、「原理に帰りましょう」のブログ主が三男派ではないならば、ブログ主がその理由を述べてほしい。そして、もし、それ以外を支持するグループであるならば、きちんとその理由も述べてほしい。

その理由が記載されない場合は、私の二つの記事が図星ということである。その返事を直接、ブログ「原理に帰りましょう」から発信してもらえると嬉しいな~!

よろしく!

三男派ブログ「原理に帰りましょう」であるのに、「三男派ブログではない」と言う嘘に騙されるな!

私はどう見ても、「原理に帰りましょう」は三男派ブログだとした言いようがないことだけは述べておく。
三男派の業を見れば、真実がわかる!真実は一つである。それを判断するのはあなたです!


いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

2018年、三男様に感謝と決意をしているFPA幹部を見てみたい!

今日は、「2018年、三男様に感謝と決意をしているFPA幹部を見てみたい!」と題して書くことにする。

FPAの主要メンバーたちは2017年12月2日のFPA創設大会勝利の為に、あらゆることをしながら工作活動を展開していた。

しかし、その創設大会以降、ネット上で静かなぐらい、動きがない。不気味なほどである。どこに行ってしまったのか?

ネット上での動きが読めないので、2018年をどのようにありとあらゆることを仕掛けてくるのか見当がつかない。

ひょっとしたら、嵐の前の静けさという状況なのか?

ちなみに、2018年が出発して、三男様を中心としたFPAの幹部たちはどのような決意をもって出発しているのだろうか?

三男派系はブログやネットを通じて家庭連合批判は巧みに行うが、FPA団体の広報活動はそっちのけである。

そんなんでいいのかい?

ところで、家庭連合は、真の父母様を中心に神韓国家庭連合、神日本家庭連合、神米国家庭連合が三位一体となり、2018年に対する決意表明をしていた。すごく勢いを感じる。何かが起こりそうな1年という気持ちになった。



以下、週刊ブリーフィングでの部分をディクテーションした。文章と一緒に映像も見てほしい。5分6秒~7分35秒の部分である。

sidousya.jpg

「新年特別集会を通じて、新しい時代の創造を締めくくられた真の父母様は翌朝、指導者たちと朝餐の時間を共に過ごされました。韓日米の各地区を三位基台として結び、1つとなる和合の時代を開いてくださった真の父母様、私たちの道は一つ、私たちの目的地も一つ、互いに向き合い熱い決意を共有した時間、地区長たちは真の父母様に感謝と決意の心情捧げました。」

・三位基台を形成して下さり、互いに精誠を捧げ互いが共感して、互いに疎通しながら共に進んでいけば、「世界の復帰がなされる」というそのみ言を胸に深く刻み、必ず神韓国として生まれ変わることができるよう、神霊と真理で武装して一生懸命がんばります。(朱鎭台・神韓国家庭連合副会長・1地区地区長)

・1つの国を任されたそのようなつもりで、決意を持って必ず2020年VISON2020を勝利する決意で頑張ります。(小藤田喜文 神日本家庭連合・3地区地区長)

・指導者たちが先に神氏族メシヤ活動の先頭に立ち、食口たちを激励すれば、私たちは、国を変化させることができ、真の天一国をなすことができると信じます。(ラリー・クリスネック・神アメリカ家庭連合・5地区地区長)

・実体聖霊の役事の中でビジョン2020に背水の陣を敷き、真の父母様のみ言とおり、中断なき前進を通して、私たち5地区が先頭地区となって、天のみ旨の前に、忠誠を果たす地区となります。(パク・ヨンベ・神韓国家庭連合副会長・5地区地区長)

・2017年には、私たちには奇跡が起き、また起きずっと起き続けました。今年一年がどのように繰り広げられるか期待しています。あらゆることが可能であると信じています。(ジョン・ジャクソン 神アメリカ家庭連合4地区・地区長)

お母様と一つになっていけば、間違いなく奇跡が起こるというその信仰を持って新しい任地で必ず勝利することを決意します。真のお母様!もう一度決意し集中していきます。ありがとうございました!(金満辰 神日本家庭連合4地区・地区長)

VISON2020勝利に向けた戊戌の年の祝福が、真の父母様の新たな創造と共に、全世界の希望として輝いた新しい朝、天地人真の父母様と一つとなり、国家の復帰の高地に向かって総進軍することを誓った天一国指導者たちの力強い決意が、VISON2020勝利を引き寄せることでしょう。」

sidousya1.jpg

ぜひ、2018年、三男様に感謝と決意をしているFPA幹部を見てみたい。
FPA公式サイトにアップをお願いします。
その前に、2017年12月2日FPA創設大会と12月3日FPA祝勝会の内容からアップをお願いします。

いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

FPAが「神の男性相と女性相」も奪っていく?

今日はFPAが「神の男性相と女性相」を奪っていく?と題して書かせてもらう。

FPA-JAPANの公式サイトの「FPAとは」というカテゴリーの中で「私たちが信じていること」に次のような一文が掲載されている。下記に引用する。

神の男性相と女性相は、結婚し家庭を築いて、お互いの為に生きる夫婦の一体化によって現われます」(引用リンク

真のお父様が説かれた統一原理は次のように説明している。下記に引用する。

原理では、「神の二性性相」であって、「神の男性相と女性相」ではない。

神1

原理的に神を定義するならば、「神は本性相と本形状の二性性相の中和的主体であると同時に、本性相的男性と本形状的女性との二性性相の中和的主体としておられ、被造世界に対しては、性相的な男性格主体」である。(引用リンク

しかし、お父様のみ言で、実は次のような内容がある。

「아들딸을 누가 만들어요? 하나님이 만들어요, 여러분이 만들어요? 우리가 만들지요?「예.」마찬가지입니다. 하나님이, 무형의 남성 여성의 신으로 계시던 것을 실체로 전개해 가지고 실체 완성한 여성상 남성상이 사랑을 중심삼고 하나되어야 비로소 아들딸을 낳는 것입니다. 하나님의 여성상 남성상이 하나되어 가지고 아담 해와를 창조하던 거와 마찬가지의 기쁨을 느끼기 위해서 부부가 하나되어 가지고, 남성 여성이 하나되어 가지고 아들딸을 낳게 되는 거예요.」(マルスム選集252巻引用リンク

上記のみ言を翻訳すると下の内容になる。

息子娘は誰がつくるの?神様がつくりますか、皆さんがつくりますか?私たちがつくりますよね?「はい」同じです。神様が、無形の男性 女性の神としておられたのを実体として展開していき、実体完成した女性相、男性相が愛を中心として一つになってはじめて、息子娘を生むのです。神様の女性相 男性相が一つとなり、アダムエバを創造したのと同じ喜びを感じるために夫婦が一つとなり、男性、女性が一つとなって息子娘を生むようになります。」(マルスム選集252巻韓国語翻訳)

いよいよFPA独自の原理を発表する日が近づいてきたのか?

とても危険な香りがしてきた。「神の男性相と女性相」の記載を見ると、お父様のみ言を根拠としてFPA独自の原理を執筆している段階であろうと見ている。

神の男性相と女性相」とは、「実体完成した男性相」である「アダム」と「実体完成した女性相」である「エバ」のことである。すなわち、原理的に説明するならば「完成したアダム」と「完成したエバ」であり、「真の父母様」のことを言っているのである。

今後、FPAが発表するかもしれない独自の原理に踊らされるのではなく、お父様が下さった八大教材教本の一つである、原理講論を中心に、父母様のみ言で自らの信仰生活を着実に歩むときこそ、神様と真の父母様の愛を感じながら地上で天国生活を味わっていけるであろう。

FPAが主張する「神の男性相と女性相」という概念は、もともと、お父様のみ言にあり、私から見ればそれを勝手に自分たちの都合のいいように利用しているとしか思えない。「神の男性相と女性相」の実体完成は「三男様家庭」ではなく、「真の父母様」だということだけは知っておかなければならない。

今後、お父様のみ言をも多く奪っていくのかもしれない。

FPAの罠にはまるな!

いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

「FPA会員向けの資料」を削除しても、時すでに遅し!

今日は「FPA会員向けの資料を削除しても時すでに遅し!」と題して書きたい。

私は以前、「家庭平和協会の『真実』を知る推薦図書とは?」という記事を書いた。

「顯進様の真実」というサイトに次のように掲載されていた。

統一教会の分裂推薦書(引用リンク

今日、久しぶりにサイトを訪問したら次のように書かれていた。

修正1

※FPAからクレームが届いたので、修正しました。・推薦実績がないのに、勝手に『FPA推薦』と表記されていた部分を削除。・FPA会員向けの資料を削除」(引用リンク

現在はこちら↓
ima1.jpg
(引用リンク

情報はオープンにすればするほど、いろいろなことが判明する。気をつけることだね。

ところで、「FPAからクレーム」が届いたとあるが、どこからなんだろうね?
本家本元の韓国からだろうね。

さらに、「推薦実績がないのに、勝手に『FPA推薦』と表記されていた部分」の日本語の表現おかしくない? 私が見るには「表記されていた」ってなると、知らないうちに勝手に表記されていた、すなわち自分の意志とは関係なく表記されていたという意味に聞こえて仕方がない。

決してそんなはずはない。

HP作成者がFPA推薦図書だと思って、自分の意志で表記したはず。だから、その時は、「表記されていた」よりも「表記した」と訂正したほうがより正確に伝わる。

まあ、そんなことよりも、今日のお題は「FPA会員向けの資料を削除しても時すでに遅し!」である。

日本のFPA幹部は韓国のFPA幹部からこっ酷く叱られるだろうね。お気の毒様です。では、本題に入る。

※FPAからクレームが届いたので、修正しました。・FPA会員向けの資料を削除」(引用リンク

FPA会員向けの資料」とは「祝福子女家庭教育教材」である。
祝福子女家庭教育教材 (引用リンク

中身を見てみよう。次のように書かれている。

まずは、表紙。
祝福子女家庭教育教材3

次は、目次。

祝福子女家庭教育教材4

次は、最後のページ。
祝福子女家庭教育教材2

著者:FPA 本部家庭教育局

これを見る限り、「FPAからクレームが届いた」のは「FPA本部」からであり、韓国なのかアメリカなのか?と推測できる。しかし、HP上には著者:韓国祝福家庭と書かれていたので、「韓国FPA」からのクレームであったと見ている。

どうですか?FPA-JAPANの幹部の方々!

まあ、資料をしっかり、読ませていただきました。無料でのご提供ありがとう。

貴重な資料提供ありがとうございました。

今後もどんどん、FPAーJAPANから情報発信や資料提供を願っています。頑張ってくださいね。

最後に、資料はこちらからどうぞ。→(こちら

では、

いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

南北統一は「誰」から始まるのか?

今日は南北統一は誰から始まるのか?という題目で述べてみる。

今、世界情勢を見ても混沌としている。今後、世界はどのような方向性で進んで行くんだろうかと心配な局面も多々ある。

また、「世界平和」という崇高な志を立てて活動している宗教団体ではあるが、果たして、本当に平和世界の実現は可能なんだろうかと考えてしまうときもある。

さらに、真のお父様は韓半島における「南北統一」は神様のみ旨であり、究極的な神の摂理として歩まれてきた。
一体、どのように南北統一をなしていくのだろうか?と考えることもあるだろう。

では、今日まで、お父様は「南北統一」に対してどのような方案を我々人類に提示してこられたのか?

このことを我々は、はっきりと知らなければならない。

まず、原理講論p32‐33に次のように書かれている。

神の救いの摂理が完全になされるためには、この新しい真理は今まで民主主義世界において主唱されてきた唯心論を新しい次元にまで昇華させ、唯物論を吸収することによって、全人類を新しい世界に導き得るものでなければならない。同時にまた、この真理は、有史以来のすべての主義や思想はもちろんのこと、あらゆる宗教までも、一つの道へと、完全に統一し得る真理でなければならないのである」(引用リンク

さらに、12時間用の要約訓読チャートp9には次のように書かれている。下記引用する。
訓読チャート1

訓読チャート2

上記のチャート図を見ると、一番下の部分に(み言)で補足説明をされている。下記に引用する。

ところで、統一はまず、心と体の統一、夫婦の統一から始まるのである。(み言)

世界平和をなすための根本的理論は「心身統一・夫婦統一」から始まるというのが真の父母様の教えそのものである。

よって、摂理の中心人物は「心身統一・夫婦統一」をなした方である。全ては、そこから始まるのである。その「心身統一・夫婦統一」をなされた方こそ、「真の父母様」であり「文鮮明・韓鶴子ご夫妻」だと私は確信している。

また、真の父母様のみ言である『神様の摂理から見た南北統一』という書籍に次のように述べている。

神様の創造目的とは何でしょうか。アダムとエバを造って置いて、ただ見るためではありません。男と女を造ったのは、男は男で女は女で、老いて死ぬようにするためではありません。彼らが成長して互いに異性に対する相対的な心情を通じて、神様を中心とした人類の真なる地上天国を建設するようにするためでした。神様を中心とした愛の巣をつくるようにするためだったのです。ここで男性のアダムは天を代表し、女性のエバは地を代表します。それゆえ彼らは二人であるけれど、彼らが横的に一つになれば天と地が統一されるのです。神様の愛を中心として二人が統一されてしまえば、天宙は自動的に統一されるのです。」(引用リンク

神様の創造目的とはアダムとエバが「神様を中心」として「地上天国」をつくることであった。アダムは「天」を代表し、エバは「地」を代表する。アダムとエバが横的に一つになれば「天と地」が統一され、「天宙統一」がなされ、地上天国が完成されるのである。

また、次のようなみ言もある。

統一という問題は、今日単に国家的な問題として限定されたものではありません。これは拡大すれば世界的な問題であり、縮少すれば個人的な問題にも連結されるのです。世界の統一がある前に国家の統一がなければならないというのが、論理形成の正常な道だと見ます。そして国家の統一がある前に家庭の統一がなければならないのです。夫婦がどんなにお互いに幸福であることを願っても、その夫婦が一つになれない時には、その家庭は幸福になれないというのです。また家庭が幸福であることを願っても、私個人が幸福でなければその夫婦や家庭の幸福は不可能なのです。
 したがって統一を願っても問題は人です。統一できる国がある前に統一できる家庭が出てこなければならず、統一できる家庭がある前に統一できる人が出てこなければなりません。
 人には体と心があります。ところでこの体と心がお互いに闘うでしょう? 皆さん、自身を信じられますか。我々自身を信じられないのにアメリカをどのように信じますか。自身を信じることができない私が、どのように妻を信じ、子を信じ、国を信じることができますか。これが問題ではありませんか。
 歴史始まって以来数多くの聖賢、賢哲たちが流れて行ったけれど、彼らの中で「私の体と心が闘わないで完全に統一された立場にしるしとなる石を置いた」と宣布した人が果たして何人になるでしょうか。
」(引用リンク

世界の統一、南北統一を願っても、問題は私自身であり、統一された心と体、夫婦が現れなければならない。統一の究極的な問題は私自身にあると述べておられる。

私自身の「心と体の統一」、そして「夫婦間の統一」から見直していかなければならない時なのである。

摂理の中心人物である「心身統一・夫婦統一」を完成された「真の父母様」から統一は始まるのであって、「ONE KOREA」や「南北統一」のビジョンだけを主張するような自称「父の権威を継承した長子」とされる三男様を通して、世界平和や南北統一がなされるのではないことをはっきりと知らなければならない。

三男派の誤った統一ビジョンに惑わされるな!

いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

韓国FPA祝福委員会の公式サイトが閉鎖します。

今日は「韓国FPA祝福委員会の公式サイトが閉鎖します」を取り上げてみる。

まず、韓国のFPA(平和家庭協会)祝福委員会の公式サイトがこちら。(引用リンク
韓国のネット検索サイトDAUMで、「FPA 가정평화협회」で検索すると唯一、サイトで検索されるのが「韓国FPA祝福委員会」である。

それ以外に、韓国FPA(平和家庭協会)の公式サイトは存在しない。というか、私が知らないだけかもしれないが、検索しても見つけることができない。ちなにみ、検索結果がこちら。(引用リンク

韓国カフェ2

韓国FPA祝福委員会の公式サイトを見ると、次のように書かれている。(引用リンク

韓国カフェ

まず、韓国語で書かれているとおりに記してみる。

가페 폐쇄에 대해 알려드립니다. 아 카페는 2018.01.23에 폐쇄될 예정입니다.

サイトの閉鎖についてお知らせします。このサイトは2018.01.23に閉鎖される予定です。

普通だったら、公式サイトリニューアルの為に閉鎖するとか、その他の内容でお知らせするだろう。
しかし、「サイトの閉鎖」のみのお知らせである。何かあやしい。

実は、日本家庭平和協会の公式サイトも、12月2日の創設大会以降、全く音沙汰がなかったのは、ここに原因があったのか?

ちなみに、こちらが日本家庭平和協会の公式サイト(リンク)写真は更新されたが、記事は全く未だに未更新。

おまけに、韓国FPA祝福委員会の公式サイトも閉鎖。

FPAに一体何が???

とても謎である。気になるな~。知っている人がいたら教えてください!


いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

桜井長男の「決意表明」は本物か?

この記事はブロとものみ閲覧できます
関連記事

三男派のブログ「原理に帰りましょう」

今日は、三男派のブログ「原理に帰りましょう」を紹介する。

ここ最近、家庭連合カテゴリー内でINのランク10以内に存在しているブログ「原理に帰りましょう」がある。

ブログ記事だけを見れば、統一原理やみ言を用いて語っているようにも見えた。だから、純粋な家庭連合の食口のブログなのかと思いきや、とんでもない誤算であった。

ブログ「原理に帰りましょう」は三男派であるFPA側の人間が運営しているブログである。

その理由を述べてみる。

まず、動画の最初の画面「アレーティア・ナオス/真理の宮(宮殿・神殿)」怪しくないですか?次のように説明していた。以下、引用する。
あやしい0

アレーティア・ナオスです。ギリシャ語で、真理の宮、宮殿、神殿という意味です。真実という意味のギリシャ語アレーティアは元々、隠されたものが露わになるという内容を含んでいます。

三男派の好きな言葉「隠された真実を求める」というフレーズ。何か、臭いませんか?

次は、ブログタイトルの「原理に帰りましょう」の意味を動画では次のように述べていた。以下、引用する。

あやしい3

原理に帰りましょうとは、原理でない状態に陥っているので、そこからあるべき所に帰っていきましょうということです。そして、あるべき所とは真のお父様なのです。……原理でない状態にあるとはお父様から離れていること、お父様と一緒にいない状態のことです。原理に帰るということはお父様に帰るということなのです。

家庭連合は「原理でない状態にある」とでも思っているの?さらに、「お父様から離れている」と思っているの?ますます、怪しさを感じてしまう。

次は、2013年天暦1月13日の基元節について次のように動画で述べている。以下、引用する。
あやしい5

2013年天暦1月13日、世界平和統一家庭連合は神の国としての天一国の出発を宣布しました。しかし、家庭連合では、天一国はまだ実体的には到来していないとして、VISON2020を掲げ、2020年までの実体的国家復帰を目標として活動しています。しかし、原理やみ言の観点から見ると、お父様が語られた実体的天一国はこうした内容だけでは、造ることができないのです。

2013年天暦1月13日は基元節であるが、その言葉すらない。さらに、VISON2020に対して否定している。何とも怪しすぎる。臭うぞ。このブログ。

動画の最後にこれである。以下に、引用する。
あやしい6

連絡先の電話番号とメールアドレスである。

正々堂々と勝負したらどうですか?

隠れてこそこそするんじゃなくて、すぐにバレるんだから。

日本家庭平和協会側の人間はこんなことしかできないのかな?

FPA-JAPANのメンバーたち!

こんな姑息なことをするんだったら、まずは、12月2日3日のFPA創設大会や祝勝会の記事でもアップしな。三男様のメッセージでも配信したらどうなんだ!

所詮、人類救済とか何だか言って、祝福家庭や二世などを引っ張ることしか考えないじゃないか。
それを、羊泥棒っていうんだよ!

ちょっとは、家庭平和協会のブログを盛り上げたほうがいいぞ!サンクチュアリーとは対照的だぞ。彼らなりの理論で自らの主張を述べながらそちらはそちらで盛り上がっているぞ。それに比べて、FPA、家庭平和協会はどうなんだ?

家庭連合の批判記事ばかり書かないで、一世の新規伝道した証とか、FPA自身のトピックを書いたらどうなんだ?

記事に出来るネタがないから、批判記事しかかかないのか?

私の記事を見た人に忠告しておきます。「原理に帰りましょう」のブログはFPA(家庭平和協会)側の人間が書いている記事であり、運営しているので、見る価値ありません。

さらに、動画を見ても、いいこと全くないし、ダークな気持ちになるだけだから、ポチッと閉じてね。

それと、動画の最後の連絡先には決して問い合わせしないこと。どうせ、「三男様の真実」や三男様関連の情報を垂れ流すためにメルアドを確保するための戦略だから。悪知恵が働きますね。お見事。バレバレだから、そんなことしかできないとは情けない。

ひと言述べるが、あの映像の中で、真のお母様という言葉すら一切出てきていない。天一国の出発は真の父母様からである。天国の起源も真の父母様からであり、三大祝福完成も真の父母様からである。真のお父様だけで、天一国は完成できない。

真のお父様のみの価値を主張し、真のお母様の価値を蔑視する動画など信仰の糧にもちっともならん。

原理に帰りましょう」を運営している方へ!

清平40日修練会などで原理とみ言を中心に、自らの内的世界を見つめ直す時間を持たれ、新たな信仰の出発をなさってはと思う。機会を失わないように。では、

三男派のブログ記事の内容には気をつけろ!

いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

「見るな、聞くな、触れるな」は本当なの?

今日は三男派の好きな言葉「見るな、聞くな、触れるな」は本当かどうか?を問う。

三男派の日本家庭平和協会の最大派閥桜井グループが好きな言葉が次である。以下引用する。

「真理と神霊に満ちた教会」を作ろうとすれば、「見るな、聞くな、触れるな」ではなく、一人一人が自由に「真実」を探し求め、祈り求めることができるようになるべきではないでしょうか?』(引用リンク

いやいや、それ違うでしょう。

私は自由に「真実」を探し求めようと、必死になってブログで次のように1ヶ月以上も訴え続けてきた。

2017年12月2日のFPA創設大会での三男様のメッセージノーカット動画

2017年12月3日のFPA創設大会の祝勝会での三男様のメッセージのノーカット動画


見せてください、聞かせてください、触れさせてください」、そして、自由に三男様や家庭平和協会の「真実」を探し求めさせてください。

そこに本当の「真実」があるのなら、どうして公開しないのですか?

桜井氏は家庭平和協会の真実を「見るな、聞くな、触れるな」ではなく、「見せない、聞かせない、触れさせない」という行為をしていることとなる。

真実を独り占めにしているのではないのですか?

何かやましいことでもあるのですか?

どうして、正々堂々と三男様のメッセージを誇らないのですか?

そして、「真実を求めて」のブログで「お父様の生涯の歩みに触れる辺りから、顕進様は何度も言葉を詰まらせ、涙を拭われました」の真実をいつ語ってくれるんだろう。そして、三男様の動画で確認させてくれるのだろう。

2017年の真の神の日に、三男様が語られている映像の一部は公開しているにも関わらず、FPAの創設大会や祝勝会の動画はどうして、アップしないのですか?

ちなみに、2017年の真の神の日の三男様の涙の真実はこちら(リンク

家庭平和協会の真実をしってほしくないからではないのか?

家庭連合が三男派の情報を「見るな、聞くな、触れるな」と言っているのは本当かい?

家庭平和協会の真実を知るために「見たい、聞きたい、触れたい」といくら叫んでも、それに応じてくれない。

結局は家庭平和協会の真実を「見せない、聞かせない、触れさせない」だけであった。

何か、やましいことでもあるんでしょうね。
知られたら困ることでもあるんでしょうね。
まずいことでも語られたんでしょうね。

家庭平和協会の真実は「隠蔽組織」である。

家庭平和協会に騙されるな。

いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

FPA主催の「祝福式」はもうすぐ?

今日はFPA主催の「祝福式」はもうすぐ?という題目で記事にしてみる。

FPA推薦図書である虚偽のストーリー『統一教会の分裂』66ページには、FPA主催「2015年6月に米国シアトルで祝福結婚式」が挙行されたと書かれているらしい。(引用リンク

しかし、そのFPA主催の「祝福式」は、真の父母様宣布文実行員会のHPによれば「文顯進様は、真の父母様の許諾を受けないまま」勝手に挙行したと述べている。(引用リンク

実際に、FPA-JAPAN(日本平和家庭協会)のHPの今後のイベント予定の2017年9月を見ると、「9月15日~17日まで、祝福準備修練会」が開催されたと書かれている。(引用リンク

FPA祝福式
↑がFPAの2017年9月の予定であった。

しかし、2017年12月2日FPA創設大会、12月3日祝勝会が行われたにもかかわらず、未だに、FPA‐JAPANの公式HPに記事すらもアップしないとはどういうことなのか?(FPA公式サイト

だから、実際に2017年9月にFPA主催の祝福準備修練会が行われたのかどうかも、確認することができない。さらに、今後、FPA主催の祝福式が行われたとしても、この調子だと、決してFPAの公式サイトに記事はアップしないだろう。

一体、FPA(平和家庭協会)は何のために創設された団体なのか疑問符が付きまとってしまう。謎の団体である???

だから、FPA主催の祝福式はもうすぐ?はあり得ないだろうと考えている。真相はいかに?

ところで、家庭連合では世界的に祝福式が神氏族メシヤ活動で大きく展開されている。全世界的に展開されている祝福式が勝利的に行われているが、とりあえず、5つの国だけを紹介する。ピースTVで紹介された内容をディクテーションしてみる。

まずは、タイである。↓
祝福式1
タイのバンコクでは、ソムサク・ヌアムディ家庭の482家庭、神氏族メシヤ祝福式が奉献されました。特にこの日の祝福式は、2万双を祝福に導いたロンナチェッド・プッタラ・カラシンク町長家庭とソムサク・ヌアムディ家庭の霊の親であるサンコム・タイ家庭連合の家庭局局長の積極的な後援と精誠の中で行われ、ノムクク町長を始めとする公務員及び村長と市民が同参し、地域復帰の希望をもたらしました。

つぎは、台湾である。↓
祝福式2
台湾では、真の家庭運動を基盤とした神氏族メシヤ活動により、毎月恵み深い祝福の波が続いています。台北北東区とシンチュン市でそれぞれ開催された祝福式には、超宗教聖職者を始めとする、新食口家庭と氏族454名が参加し、祝福を受けた新郎新婦たちは新たな生命を下さった天の前に感謝と賛美を捧げました。

つぎは、ガーナコンゴ民主共和国である。↓
祝福式3
祝福式4
クリスマスを前後し、アフリカではキリスト教牧師と信徒たちの為の祝福式が行われました。ガーナではキリスト教会を対象とした原理修練会を開催し、牧師と信徒家庭を祝福に導き、キリスト教会復帰運動があつく展開されているコンゴ民主共和国では、再臨主、メシヤ、真の父母様を証したキリスト教牧師たちの神聖な祝福式が奉献されました。

つぎは、アンゴラである。↓
祝福式5
アンゴラ家庭連合は昨年、下半期、神氏族メシヤ食口教育プログラムを重点的に運営する中、約140名の新規対象者を原理修練会に導き、新規家庭の為の祝福式を奉献しました。



ピースTVの映像の10分15秒~12分13秒で上映されている。

真の父母様を中心とした「人類一家族世界」は着々と祝福式を通して拡大されており、超宗教的活動へと展開されている状況である。
真の父母様が祝福家庭に遺言として下さった「神氏族メシヤ」の勝利の証は私達にも大きな恵みを与えてくれる内容である。

2015年にシアトルで、真の父母様の許諾なしに、FPA主催の祝福式を行った。次回のFPA主催の「祝福式」はいつなんだろう?
今後、FPA主催の祝福式が開催されたときは、公式HPに必ず記事や動画をアップしてほしい。
その為にも、まず、FPA創設大会や祝勝会の記事や動画からアップしてほしい。切に願う。
情報公開お願いします。お待ちしています。

いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

このチャート式講義案でいいの?

家庭平和協会(FPA)が推薦するHPが「顯進様の真実」である。

このHPの中に「真実の追求」→「50分で分かる、真の家庭分裂の真相」→「第1章:原理に対する正しい理解」がある。

その「第1章:原理に対する正しい理解」の中に「顯進様は祝福家庭に四つの質問を投げかけられました。これらに答えていくことを通して、原理の骨子を理解することができます」と書かれている。(参照リンク

第一の質問:摂理の中心は誰なのか?端的に言って、答えは「神様」である。

その理由を、いろいろな図などを用いて説明している。

そこで、原理的に正しい図なのかどうかを見ていただきたい。

そこで使用している図を下記に引用する。

原理講義案
この図の説明は次のように書かれている。

神様を中心とする夫婦の関係、親子の関係は、指示と服従の関係ではない。お互いに責任分担があり、良心に従って生きるのである。良心で神様の願いを探し求めながら、神様の創造目的に向かって歩んで行く。そのような理想家庭を実現し、真の愛に酔って生きることが、神様の創造目的であり夢である。」(参照リンク

上記の図や説明は完全に誤りである。お父様が願われる原理ではない。

上記の図に似た箇所を要約訓読チャート(12時間用)から引用してみる。

原理講義案6

原理講論p54(1章創造原理・二節の(1)正分合作用)には次のように書かれている。

万有原力によって、神自体内の二性性相が相対基準を造成して授受作用をするようになれば、その授受作用の力は繁殖作用を起こし、神を中心として二性性相の実体対象に分立される。このように分立された主体と対象が、再び万有原力により、相対基準を造成して授受作用をすれば、これらは再び、合性一体化して、神のまた一つの対象となる。このように、神を正として、それより分立して、再び合性一体化する作用を正分合作用と称する」(参照リンク

重要な箇所は「神を中心として二性性相の実体対象に分立」された主体と対象が「再び、合性一体化して、神のまた一つの対象」となることである。

原理講論p55には「合性体は、神の二性性相に似た実体対象となる」と書かれている。

原理講論p61には「アダムとエバが完成された夫婦として一体となったその位置が、正に愛の主体であられる神と、美の対象である人間とが一体化して、創造目的を完成した善の中心となる位置なのである。ここにおいて、初めて父母なる神は、子女として完成された人間に臨在されて、永遠に安息されるようになるのである。・・・・・神のみ言が実体として完成する」(参照リンク

原理講論p173(人類歴史の終末論・第5節終末と新しいみ言と我々の姿勢・(二)終末に際して我々がとるべき態度)には次のように書かれている。下記引用する。

今や、イエスが再び新約時代の終末期において、新しい天と新しい地のために、新しい摂理の中心として来られ、新しい時代の建設のために(黙二一・1~7)新しい真理を下さるであろう。」(参照リンク

原理講論p160には次のように書かれている。

神の第二祝福は、アダムとエバが真の父母として完成」(参照リンク

以上のように、原理講論を読んでも、摂理の中心は「神様」であり「真の父母様」である。摂理の中心は「真の父母様」でないというのはおかしな主張である。

家庭平和協会(FPA)の講義はお父様が説かれた統一原理ではない。FPAが主張する原理である。そこのところを間違えてはならない。

原理講論できちんと理解しなければ、家庭盟誓8番をFPAの図で説明することは出来ない。8番を下記引用する。

天一国主人、私たちの家庭は、真の愛を中心として、天一国時代を迎え、絶対信仰、絶対愛、絶対服従によって、神人愛一体理想を成し、地上天国と天上天国の解放圏と釈放圏を完成することをお誓い致します。

すなわち、「神人愛一体理想」を成したのか、成していないのかという大きな問題が生じるのである。

原理でいう「第二祝福」を完成され「真の父母」として完成されたのか?ということである。

また、「神の二性性相に似た実体対象」である「合性一体化」して完成されたのか?ということである。

結局は、真の父母様は「神人愛一体理想」を成されたのか?成されていないのか?

この部分が問われているのである。家庭平和協会は一体どのように考えているのかが「鍵」である。

家庭平和協会の講義は真のお父様の「統一原理」ではないということを知っておかなければならない。

彼らの主張に惑わされてはならない!


いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

長男の「お嫁様」は今……

今日は「長男のお嫁様は今・・・・」何をしているのか?

このテーマで書くことにする。

まず、真のご家庭の「長男」は誰なのか?

長男:文孝進様
1962年(天暦)12月3日ご誕生
2018年の陽暦でのお誕生日は1月19日(金)
(参照リンク

三男:文顯進様
1969年(天暦)4月10日ご誕生
2018年の陽暦でのお誕生日は5月24日(木)
今年は49歳のお誕生日を迎えられる。
(参照リンク

しかし、ここ最近、文顯進様が「私は長男です」と述べられている動画を発見した。

私は三男です」なら、分かるが「私は長男です」となると、きちんと訂正しておかなければならない衝動に駆られてしまい、記事にしてしまった。

ちなみに、証拠の写真がこちら↓

長男
(参照リンク

三男派のHPでも文顯進様を「三男」だと引用している記事に対して、何も異議を唱えていない。下記引用する。

真の父母様の三男であられる文顕進様」(参照リンク

やはり、「私は長男です」は誤りであり、「私は三男です」が正しいのでは思うのは私だけだろうか?

私は「文孝進様」が「長男」であると思う。

では、真のご家庭の長男の「お嫁様」は誰なのか?

長男の嫁
(参照リンク

長男のお嫁様は「文妍娥様」である。

文妍娥様は2015年頃に次のように語られた。

真の父母様を「知れば」、「信じる」必要がありません

すなわち、真の父母様を「知る」ことの重要性を述べておられるのである。
知ることで、「信じる」次元を超え、「侍る」生活へと進むのである。
では、どのようにして、真の父母様を正しく「知る」ことができるであろうか?

真の父母様の実体を通して
真の父母様のみ言を通して
真の父母様の歩みを通して

正しく、「知る」ことで真の父母様を「侍る」生活へと進むことができる。

文孝進様は2008年3月17日にご聖和された。
真のお父様もご聖和された。

霊界では真のお父様と「孝進様」が一つになって役事され、歩まれている。

地上では真のお母様と「妍娥様」が一つになって役事され、歩まれている。

天一国5年天歴11月11日、2017年(陽暦)12月28日の年末、「長男のお嫁様は」台湾に行かれ、台湾の指導者や祝福家庭にメッセージを伝え、台湾は大きく復興している。

長男の嫁4


ピースTVの週刊ブリーフィングの説明をディクテーションしてみた。下記引用する。

台湾の指導者と食口たちは真のご家庭の文姸娥様をお迎えし、真の父母様のみ旨と心情を相続する恵みの時間を持ちました。

文姸娥様は国家の復帰の為に摂理を展開される真の父母様の切なる心情と祝福家庭と人類に対する深い愛を伝えながら、全体に深い感動を与えました。
また、地上にいかなる困難があっても、霊界がどのように役事するかを知られ、前進される真の父母様のように、人間の視点を超越して神霊と真理へ進んでいけば天の役事が起きることを伝え、全体を復興させました。

この日のみ言を通して、新年の目標と計画を立てた指導者たちと祝福家庭はVISON2020勝利に向かって、力強い第一歩を踏み出しました。


真のご家庭の「長男のお嫁様は今・・・・・」 真のお母様と一つになって、VISON2020勝利の為に一丸となって歩まれていた!

ちなみに、「三男のお嫁様は今・・・・」?である。

いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

家庭平和協会の「真実」を知る推薦図書とは?

今日は、家庭平和協会(FPA)の「真実」を知ることができる推薦図書を紹介する。

三男派が運営しているHP「顯進様の真実」では、顕進様の真実を語る出版物として下記のように紹介していた。(参照リンク
統一教会の分裂推薦書

『統一教会の分裂』(FPA推薦)

料金:1900円  著者:金鍾奭(キム・ジョンソク)
発行:2016年/韓国メシア運動史研究所

本の紹介より:

参加観察と歴史学の方法で、統一教会の創始者・文鮮明の死亡を前後して1998年から2016年現在まで、統一教会で展開された分裂過程を研究した本

著者・金種奭(キム・ジョンソク)は、統一教会分裂の原因とその過程、結果はもちろんのこと、統一教会の未来についても展望している。読者は、この本を通して創始者のカリスマが最初に文顯進に伝授される過程で行われた出来事と、統一教会の分裂の中心に創始者の妻・韓鶴子とその家族がいたという事実を知ることになる」(参照リンク

しかし、真の父母様宣布文実行員会のサイトでは『統一教会の分裂』という書籍について、次のように述べている。下記に引用する。(参照リンク

韓国語版の『統一教会の分裂』では、み言を継ぎはぎすることによって〝み言改竄〟を行っており、その真意を歪曲させています。そして、さらに日本語訳では、その文章を自分たちに都合の良いように悪意を持って〝誤訳〟しています。
 この『統一教会の分裂』(日本語版)は、340ページに及ぶ書籍ですが、内容は読む者をして、真の父母様に対する信仰を失わせるように巧妙に仕組まれていることに注意しなければなりません。・・・・・要所、要所で〝み言改竄〟や〝誤訳〟をしており、真の父母様の実体、お父様のみ言と食い違っている点です。この書が述べている内容は〝虚偽のストーリー〟です。
 また、総論的な「韓鶴子の不従順」(245ページ)という項目では、お父様のみ言が18個も引用されていますが、マルスム選集の原典に当たってそれを検証すると、全てのみ言が改竄されたものです。
 この改竄行為は、真の父母様をおとしめるものであり、多くの人々の判断を誤らせる歴史的な〝瀆神行為〟であると言わざるをえません。
」(参照リンク

家庭平和協会(FPA)推薦図書である『統一教会の分裂』の内容が「み言改ざん」「真意の歪曲」によって綴られた書物であり、「虚偽のストーリー」であるならば、三男様の真実も「虚偽のストーリー」とならざるを得ないのである。

三男派のHPで「顕進様の真実を語る出版物」として『統一教会の分裂』がFPA推薦図書であるからだ。

もう一度整理してみる。

顕進様の真実を語る出版物」=『統一教会の分裂』=「虚偽のストーリー

顯進様の真実」=「虚偽のストーリー

上記のようになってしまうのである。

もし、『統一教会の分裂』が「虚偽のストーリー」でないならば、次に紹介する動画の内容の誤りを指摘すべきである。



私は『統一教会の分裂』の書籍の内容は「虚偽のストーリー」であると理解している!


いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

何が恐ろしいでしょうか?

私は、摂理の中心人物は「真の父母様」であると信じている。
2018年現在、摂理の中心人物は「真のお母様」だと信じている。
だが、三男派のFPA(家庭平和協会)は、摂理の中心人物は「三男様」だと信じている。(参照リンク

2018年はどちらが、摂理の中心人物なのか、真偽を問う歩みである。

摂理の中心人物である「真のお母様」は2018年1月5日に【天地人真の父母様主管2018天一国指導者新年特別集会】を持たれ、次のように語られた。

私は、皆さんに歴史の真実を明かしなさいと言いました。皆さんが躊躇している時、私は自ら『私が独り娘だ』と言いました。どのようになったでしょうか?アメリカのACLC聖職者たちは歓迎しました。「なぜ、私たちがこのような事実を知らなかったのか」と言いながらです。皆さん、何が恐ろしいでしょうか

独り娘


お母様のみ言は動画の3分7秒~7分38秒の部分である。

ちなみに、週刊ブリーフィング(2018年1月6日) に掲載されているお母様のみ言を掲載する。

『愛する全世界の祝福家庭食口の皆さん。天が願われる天の父母様を中心とする「人類一家族」の夢を実現した基礎単位が国家の復帰です。私たちは、もはや私たちが目標とする2020まで2年しか残っていません。
神様を知るだけではなく神様に侍る生活を送ることのできる模範的モデル的な祝福家庭、氏族メシヤの責任を果たした国を通して見せてあげ、そのまま行けば皆さんにも天が祝福することを見せてあげようという意味で私は世界摂理の中心国である韓国と日本、アメリカを通して神氏族メシヤ(の使命)を成功させた神韓国家庭連合、神アメリカ家庭連合、神日本家庭連合をいかに世の前に顕し、見せてあげるかを考えました。そして、決断しました。韓国という国を大陸と見なし、5つの地区に分け、5人が一つとなって動くならば、5倍の効果を出すことができると思います。
摂理の中心国家3カ国が、1つの体制で1つの機構として互いに協力し、1つになり我々の目標に向かって総進軍する姿勢!3国が三位基台となり互いに疎通し、実績を共有しながら与えられた期間内に120%の効果を出すことができる組織を備えるべきであると考えました。
それで、きょう私は日本という国を大陸と見なし5つの地区に分けました。このようにすることによってお父様の聖和後に私が行おうとした全てのことが整理がつくのです。今や皆さんに神氏族メシヤ!新しい「新」ではなく、神様に侍る氏族メシヤたちとならなければなりません。
ですから私は、皆さんに歴史の真実を明かしなさいと言いました。皆さんが躊躇している時、私は自ら「私が独り娘だ」と言いました。どのようになったでしょうか?アメリカのACLC聖職者たちは歓迎しました。「なぜ、私たちがこのような事実を知らなかったのか」と言いながらです。皆さん、何が恐ろしいでしょうか?
皆さん一人、一家庭が百人力となって勝利しなければなりません。そして、皆さんの精誠と苦労が天の前に届くことができるそのような実績を残すことができるよう、天譜苑!
きょう集まった皆さんがすべてそこに記録される栄誉ある孝子・孝女・忠臣となることを祝願いたします。』

私はFPA‐JAPANに次のように言いたい。

FPA‐JAPANよ!「歴史の真実を明かしなさい」「何が恐ろしいでしょうか

2017年12月2日「FPA創設大会」と12月3日「祝勝会」の三男様のスピーチ内容をなぜ動画でアップしないのか?

FPAや三男派の真実を明らかにしなさい!

やはり、摂理の中心人物は「三男様」ではなく「真の父母様」であり「真のお母様」だと私は思う。

いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!

摂理の「中心人物」は誰なのか?

2018年戌年はワンワン・キャンキャン叫ぶ声が聞こえる年かもしれない。

ところで、FPA-JAPANの公式HPでは未だに12月2日の創設大会のメッセージや動画を掲載してくれない。ちなみに、日本家庭平和協会のHPはこちら(関連リンク
FPAの正式な内容ではないが三男派のブロガーの記事を参考に記事を書くことにした。

三男派ブログ「ある先輩家庭の手紙」の記事「FPA/祝勝会における顕進様の御言葉」に次のように書かれていた。下記に引用する。(参照リンク

「家庭平和協会FPA/創設大会祝勝会(韓国/ソウル 2017.12.3)」における文顕進様の御言葉をまとめてみました。・・・・私は、これまで[4つの質問/観点]をよく話しをしてきた。

①、摂理の中心は?②、メシアの使命は?
③、真の父母とは、真の家庭/子女の使命および責任とは?
④、祝福家庭の使命と責任は?

① において、、メンバー達は摂理の中心は “真の父母様” というが、正しいか正しくないか? 間違っています。
摂理の中心は “神様” です。メシアはアダム(長子)的存在です。理想の実体の “先例” を立てるのです。それがアダムです、長子です。


ブログの記事によれば、12月2日にFPA創設大会があり、12月3日にはFPA祝勝会が行われたらしい。三男様は4つの質問を投げかけられたそうだ。

その記事で、気になる部分がある。

摂理の中心は “真の父母様”は間違いであり、 “神様”だ」と述べる部分と「メシアは“アダム(長子)的存在”」という部分である。

FPAでは摂理の「中心」は“神様”であると主張する。
さらに、摂理の「中心」は“真の父母様”ではないと主張する。

では、摂理の「中心人物」は“”なのか?

これが一番重要な内容であるので記事にしてみた。

摂理の「中心人物」をFPAではどのように考えているのか、調べてみた。

まず、FPA-JAPANの副会長の個人のブログでは次のように述べていた。下記に引用する。

摂理の中心は誰かと質問されれば、多くの食口の方々は、真の父母様であると答えるのではないでしょうか。摂理の中心人物ということであればその通りですが摂理の中心といった時には違います。・・・・真の父母様は摂理の中心人物であられたのであり、摂理の中心は神様です。」(参照リンク

日本の副会長は個人のブログで「真の父母様は摂理の中心人物」だと述べていた。

しかし、FPA世界副会長の金慶孝氏は「文顯進会長、彼は誰なのか」の中で次のように述べていた。下記に引用する。

顯進様は長い沈黙を破り、2017年の真の神の日に、お父様の権威を継承した長子であることを闡明され、全ての食口たちは長子と一つにならなければならない」と宣言された。(参照リンク

さらに、「顯進様の真実」のサイトでは三男様を次のように述べていた。下記に引用する。

顕進様が長子(摂理の中心人物/ 後継者)である」(参照リンク

摂理の中心人物を「真の父母様」と見ていたのは、FPA-JAPANの副会長の個人の見解であって、FPAの公式見解では「長子」であった。すなわち、「顕進様が長子」であり「摂理の中心人物」である。FPA世界副会長の金慶孝氏は2017年の真の神の日に「顯進様は長い沈黙を破り、・・・・お父様の権威を継承した長子」だと宣布したと述べていた。

2018年(現在)において摂理の「中心人物」は誰なのか?

家庭連合では摂理の中心人物は「真の父母様」であり、現在は「真のお母様」だと見ている。
FPAでは摂理の中心人物は「長子」であり、現在は「顯進様」だと見ている。

2018年は、本当にどちらが摂理の「中心人物」なのかをはっきりと確かめる時であろう。

聖書「マタイによる福音書7章17~20節」に次のような聖句がある。

すべて良い木は良い実を結び、悪い木は悪い実を結ぶ。・・・このように、あなたがたはその実によって彼らを見わけるのである

ここでいう、その「実」とは「行動の結果」のことを述べているのである。すなわち、何を成したかという行動の結実で「真と偽」を見分けなさいとイエス様は語られたのであった。

今年は、2018年の歩みを通して、摂理の「中心人物」はどちらなのかを判断していく年である。

ちなみに、原理講論p173(人類歴史の終末論・第5節終末と新しいみ言と我々の姿勢・(二)終末に際して我々がとるべき態度)には次のように書かれている。下記引用する。

ノア、アブラハム、モーセ、そしてイエスのような人々は、みなそのような新しい時代の中心として立てられた人々であった。それゆえに、このような歴史的な転換期において、神が願うところの新しい歴史の賛同者となるためには、神が立てられた新しい歴史の中心がどこにあるかということを、探しださなければならないのである。・・・・今や、イエスが再び新約時代の終末期において、新しい天と新しい地のために、新しい摂理の中心として来られ、新しい時代の建設のために(黙二一・1~7)新しい真理を下さるであろう。」(参照リンク

原理講論でも新約時代の終末期に「新しい摂理の中心」として再臨主が来られて「新しい真理」を下さると書かれている。

また、真のお父様のみ言を紹介する。『祝福家庭と理想天国』の3、真の父母は歴史的希望の中心点で下記のように語られた。

今日、神様は何を願っておられるのかといえば、この終末時代にご自身の姿を現すことを願っていらっしゃるのです。ですから、完全に心情的であり、縦的に復帰された完成した男性、つまりメシヤとしてもう一度現れようとされるのです。完成したアダムに代わる、完成したエバに代わる中心人物が現れなければなりません。
 成約時代には、神様ご自身が真の父母の姿をして、万民の前に現れるようになります。統一教会が、政治によるどんな力を投入しても、主管されない偉大な力をもっているのは、まさにこのためです。生きている神様を、私たちが直接目で見、感覚をもって体恤できる圏内で、体験を重ねつつやっていくのが私たち統一教会の道なのです。
」(参照リンク

お父様のみ言でも、神様の願いは完成したアダムエバに代わる「中心人物」が現れ、成約時代は、神様御自身が「真の父母」の姿で万民に現れると述べられている。まさしく、摂理の「中心人物」は完成したアダム「真の父」と完成したエバ「真の母」の「真の父母様」であると語られている。

さらに、真のお母様も2016年12月3日、アメリカ・ニューヨークで全米のACLCの聖職者500人に対して、次のように語られた。以下引用する。

聖職者の皆さんは、神様を正しく教えなければなりません。蕩減復帰摂理歴史における中心人物は、救世主、メシヤ、真の父母です。人類が幸せになれるその日を迎えるために、一生懸命責任を果たさなければなりません」(参照リンク

お母様のみ言でも、蕩減復帰摂理歴史における「中心人物」は、「真の父母」だと語られた。

私は、家庭連合の食口であり祝福家庭なので、新しい真理である「原理講論とお父様のみ言とお母様のみ言」を絶対的に信じている。

だから、摂理の中心人物は「真の父母様」であり、2018年の摂理の中心人物も「真の父母様」である。より具体的に述べるのであれば、2018年の摂理の中心人物は天上世界では「真のお父様」であり、地上世界では「真のお母様」であると言えるであろう。しかし、お二人は別々の歩みをされているのではなく、天宙復帰の為に一体となって共に歩まれているのである。

よって、私の結論は2018年の摂理の中心人物はやはり「真の父母様」である。

しかし、2018年は摂理の中心人物が「真の父母様」なのか「父の権威を継承した長子」と自称する「三男様」なのか、それぞれの方々が歩まれた内容と結実で、私なりに「摂理の中心人物」の真偽を判断する年とする。結果がすべてである。よって、FPA‐JAPAN公式サイトの記事の更新を願う。


いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンを押すと幸せが訪れます!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事

2018年戌年は『滅』の兆しあり!

2018年謹賀新年!おめでとうございます!

ところで、今年(2018年)の干支は「戌」年である。

が、より正確に干支を言うならば「戊戌」(つちえいぬ)の年である。過去に多少、陰陽五行などを学んだことがあるので、どういう年かは少しは理解できる。

では、「戌」(いぬ)にはどういった意味が含まれているのか?

それは、もともと「滅(ほろぶ)」の意味が存在している。ただ、「ほろぶ」は、悪い意味ではない。

戌(いぬ)年の前の酉(とり)年は、成長してきた草木が実を結ぶという意味がある。
別の表現で言えば、「一つの結果が出た」とも言える。

戌年は、実を結んだ草木がいったん枯れるという意味がある。
別の表現で言えば、「次の生命のバトンタッチの役割」とも言える。

戌年(いぬ)の後の亥(イノシシ)年は、滅びた後に新たな種子ができるという意味がある。
別の表現で言えば、「新しい生命の始まりを予感させる年」とも言える。

つまり、戌年の「滅」である「ほろび」は、前年の「一つの結果が出た」年の次の年であり、来年の「新しい生命の始まりを予感させる年」へと繋ぐ大切なバトンタッチの重要な役割の年である。

何かが「滅ぶ」年こそ、2018年であるのだ。希望の年である。

ところで、12年前の「戌年」2006年はどんな年だったのか?

2006年4月に文教祖が全権を三男(UCI)に任せると言ったらしいが、2005年1月にわざわざ四男(国進)を韓国に呼んで統一財団を任せるのはおかしな話だととあるブログでは述べている。(関連リンク

UCI関連でごたごたが始まったと見ることができる。

では、別の観点から見ていこう。

2018年は三男様にとってすごく重要な年であろう。特に、7月19日は重要な時だと考えているだろう。

なぜならば、1998年7月19日は三男様が家庭連合の世界副会長に就任した歴史的な日だったからだ。

そして、2008年7月19日は就任後の10周年を勝利する歴史的な日であった。

しかし、2008年7月19日は、何と、真のご父母様のご一行16人が登場されたヘリコプターの不時着事故の日であった。

この日は何を意味するのかは分からないが、1998年7月19日から10年後のその日の出来事だったことは間違いない。

それから、10年後の2018年7月19日は三男様にとって最も重要な日として迎えるべき日になるかもしれないだろう。

1998年7月19日の三男様の就任時の映像がある。その時、一体何を語られたのか、その「真実」に目を向けていく時が今年であろう。




1998年文顕進家庭連合副会長就任式 3 from Seek Find on Vimeo.



2018年は戌年であり「滅(ほろぶ)」としである。希望ある年だと感じながら出発しよう!


いつも応援ありがとうございます。
【家庭連合】のボタンをお願いします!

左のボタンです。

665544311.jpg

【拍手】のボタンもお願いします!
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。